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簿記2級 独学 勉強方法 日商簿記2級 独学 勉強方法

簿記2級 独学 勉強方法 日商簿記2級 独学 勉強方法 おっさんが無駄に頑張るブログw

実は自分は血液型や星座、動物占い、宿曜、カバラ数秘術あたりは一通りチェックしてしまうたちでして。

最近だとゲッターズの飯田あたりが人気のわけですが、2年ほど前から有料のweb占いも利用しています。

ゲッターズ飯田は四柱推命なのですが、これは中々有名なやつで、動物占いや六星占術等もこれがベースになっています。

六星占術はこれにさらに0学占いというものをミックスして、大殺界等のリズムを作っています。

そして、自分の今年の2-4月の月運が大殺界なのです笑

これは本当によく当たっていて、とにかく大殺界の時には、精神的にきついことが多々訪れます。

でも、基本は逆転力。ピンチをチャンスに変える力を養うために、どんなにしんどい時でも、自分にできるベストを尽くします。

スポーツでも敵の時間帯、自分の時間帯というものがあり、自分の時間帯が来た時に、完膚なきまでに叩きのめすために、ひたすら牙を研ぐのです。

必殺は伝家の宝刀たった一太刀で皆殺しにする暴力。

これまで一生懸命やってきたからこそ、どんなに悪い状況であってもなんらかの手は浮かぶ。

起死回生でなくとも、着実に泥をすすえば、最終的に必勝を導いてみせる。 

自分の得たいものが大きければ大きいほど、敵や壁は大きく高くなるもの。

あのsmapだって、メリーには勝てないのだから。

本当にピンチな時、無理に力でなんとかしようとするのではなく、ただ逆転を紡ぐ流れを作り出し、その流れに乗る。

今この時点で不可能に思えることが、まるで手品のように、実現できたときの快感。

勝負事って面白い。これからの自分の未来のためにも、またこの勝負に勝ってやる!

最近 簿記1級 バイト アルバイト のワードで検索されて訪問されることがたびたびあります。

自分も簿記1級をとってから税理士法人でバイトをして、上場経理を辿っているので、思うところを書きます。

まず簿記1級についてですが、経験がないと全く意味がないという意見もよく見て自分もそうなのかなと思ってたことがあります。その根拠は、中小企業では知識が必要ない、採用側は一級と二級の違いをよくわかってないので、労力が無駄。実務の方がはるかに重要だ。のような内容です。

ですが、一級に価値がないというのは真っ赤な嘘だと思います。一級レベルの知識が必要ない→必要です。しかし零細だと使わないかもしれません。 採用側は違いをわかっていない→わかってます 
実務のほうがはるかに重要→もちろん経験の方が大切ですが、アウトソース化が進み、ただの作業する人はいりません。

しかし男で33才以上で未経験の場合は、厳しいと思いますが、可能性はまだ残されていると思います。

また1級+実務経験は比較的有利ということもちょくちょく聞きます。

これはある程度は当たっていますが、自分の例としては簿記1級+バイトの時が一番ウケは良かったように思います。かなりレベル高い会社でも面接までいけました。落ちましたけど。

今も悪くはないですが、税理士法人等の専門性+簿記1級の会計の組み合わせかつ、経理正社員未経験という一種の新入社員感、この新入社員感が大きく作用したと考えています。

中途で経理を目指す人というのは、職歴が汚いケースが多いのです。企業は長く勤めてほしいと考えています。そのため一概に経験の質だけではなく、この新入社員感を重視する企業もあります。

相手の会社は何が欲しいかを考えることが大切です。自分も決して得意ではないですが、自分なりに推定しています。

相手の目標を達成させることが自分の目的を達成する最短の道。正にその通りだと思います。なおかつダメな人ほどできない。そう自分のことです笑

最近ケチな人が多いので、それを逆手にとると希少性を上げられますね。

経理未経験で簿記1級は30才超えると、厳しい部分もあります。なにせ、経理の基礎業務を教えるのは結構めんどくさい。工夫して教えたりすることも経理の人は苦手なことが多いです。

バイト,アルバイトにおいては本当の作業員を求めているところも多いです。そういうところでは資格にアドバンテージもありません。

企業が感じている本当に使えるかどうかのリスクを中々資格だけでは覆せません。応募する方からすればそんなーと思いますが、企業側の事情も分からなくはないです。

しかし、IFRSや減損、資産除去債務、連結等々経理業務は高度化しており1級の知識は使えます。

なので、やはり税理士法人等がベストかと思います。経理の実務の中でも、専門性を磨く機会は中々ないからです。逆に税理士法人の場合は1級だとパシリになってしまうケースがおおいので、ある程度仕事させてもらえるところで専門性を磨ければ、次の転職で大きく飛躍することも可能です。

まあなかなかそううまくはいかないですけどね笑

この世の本質は無慈悲と全否定にあると感じています。被害妄想に陥っているわけではなく、本質的に。

問われるのは結果のみであって過程は全く関係ない。だから指をくわえてまってるだけの他力本願な姿勢では、悲惨な人生しかない。そういうものです。

でもピンチを待て。そう、ピンチや危機の中には大きな機会が隠されています。その困難を乗り越えれば、一気に逆転できるだけの大きな機会が。

だから、どんなに苦しくても、逆境であろうとも決してあきらめてはいけないのです。

では困難に勝つためには、何が必要なのでしょうか。勝負事全てにおいていえますが、精神面を除くと勝つための最低条件は主導権を握ることです。

自分の場合であれば、30overで未経験から経理の仕事を探すという困難には、簿記1級をとることが主導権を握ることでした。

簿記2級では運だのみで他力本願ですが、仕事探しの主導権とは自分の力のみでどうにかすれば何とかできるという状態のことです。

そんなことできないよといってみてもこの世は無慈悲と全否定。自力本願でいくしかないのです。

そして今、海外関係の仕事に興味があるので、USCPAに挑戦しているところです。自分の周りには海外輸入で稼いでいる人も結構いて、応用も間違いなく効くにちがいないです笑

そういえば先日某転職サイトで某県立大学から経理の正社員の面接確約プライベートオファーが届いてました。数年前まで底辺のしのぎや訪販していたことを考えると、中々感じるものがあります。

自分は大学行ってないので、キャンパスへ興味ありますが、30代は浮ついた行動はしないので、面接にはいきません笑

他にも一部上場企業からも、ぼちぼちの面接確約オファーもきます。だから、今岐路なんだと実感します。ここでもうワンランク上に行けたら大きい。

つまりUSCPAをとることで、次のステップで勝つための主導権を握りたいということです。自分の欲しいものは、全て自分で勝ち取っていかなくてはならないから。

無慈悲と全否定を困難とすると、大きな機会が見えます。つまり、慈悲と受入れ肯定することこそが成功のカギだと。

それをさておき笑なんとか単位も今月あと2つとれば、要件を満たすし、これからは追い込みの季節ですね!これまでのコツコツや身についている勉強法も駆使して勝ちにいきたいと思います^^