残り137日 | 138日で簿記1級目指しちゃうっていうアホ

138日で簿記1級目指しちゃうっていうアホ

何をトチ狂ったのかは知りませんが、2012年11月18日の簿記試験で1級目指します。7月3日始動です。勢いとは怖いものです。本当にありg(ry

あちゃあ、少し遅れてしまいましたねくもり

しかしまぁ、残り137日ということで進めて行きましょう星星





前回テキストを買ってきたと言いましたが、

それがこれです。

$138日で商業簿記1級目指しちゃうっていうアホ

完全に表紙買い、ってか店の推薦買いです。

本当に売れるだけの内容かよ、とか疑心暗鬼でしたが、

定価950円にやられました(ノ∀`)アチャー

一気に2冊買いです。

衝動です。



さて、早速ペラペラとめくってみましょう。

構成は、学習、問題、実戦テストの三つ。

過不足がない感じですね。

もちろん学習が主な内容で、仕訳について書いてあるみたいです。



「仕訳」っていうのは、何でしょう、

取引を機械的に二つに分けて、

あるものが増えたから、あるものが減ったっていう

金や物の流れを見やすくしたもの……ですかね?

ぶっちゃけ自信無いです。すいません。

でも確実に言えるのは、レンホーさんじゃないってことぐらいですかね。

いや、何でもないです。雪の結晶雪の結晶



気を取り直してみていくと、

$138日で商業簿記1級目指しちゃうっていうアホ

はい、なんか出てきました。

ゴエモンっていうらしいです。

雑貨屋さんを此度開店したということで、異常に賢いネコです。

マジ人間顔負け。

二足歩行で、自然言語理解するとか……。

店まで開いちゃうし。

ドラえもんかよ。

……。


いや、ゴエモンだった。



で、何やかんやと第2章突入。

基本的な仕訳ですね。

分記法・三分法、
買掛金・売掛金、
返品・値引き
仕入諸掛り・売上諸かかり

がその内容。

ゴエモンとそのお友達の挿絵で、サクサク読めます。

文章も平易で、注釈も充実。

なかなか入門書としては好印象です。

ただ何が書いてあるかさっぱりわからないんですけどね。