何城でしょうか・・・・
それは、お金もそれほど掛からず、時間さえあれば誰でも楽しめる趣味。
それを行うことにより、知識と教養を高められ、想像力・発想力が豊かになる
そう!!
今回は趣味①として「読書」について・・・
多分これまでに読んできた本は
100冊×15年=1500冊以上になると思う。
その中でNo.1の本はやはり芥川龍之介の
短編「 」である。
最近図書館で
ナミヤ雑貨店の奇蹟
虚像の道化師
禁断の魔術
マスカレード・ホテル
を借りた。
マスカレード以外は全部読んだが、感想は・・・。
特にナミヤについては、好みでは無かった。
直近では「私が彼を殺した」という本を読んだが、これがなんと
本の中では最後まで犯人を言わない・・・。よく読めば犯人が分かるという
本当の推理小説だった。
もちろん、私は犯人は分かったが。
で、この週末には
-一般小説-
「情状鑑定人」
「ポイズン」
「ビタミンF」
「傍聞き」
「探偵はバーにいる」
「もう誘拐なんてしない」
-以下、自己啓発本-
「残念な人の仕事の習慣」
「仕事をしたつもり」
「何のために働くのか」
という本を買った。
小説はほぼ短編なのですぐに読めそうである。
啓発本は時間があるときにいつも読むのである。
兎に角
「そんなん
自慢にナランケー
」
2月9日のふくの日にふぐを食べに行った。
美味しかった。
ただそれだけ。
自慢に
ナランケー!!
まず、「自治会長」について、辞書で調べてみた
自治会長・・・定年退職した60過ぎの年寄りがやる自治会組織での役職名。
出典:「268大辞典」
その自治会長になろうと思ったきっかけは、自治会内で「昔からやってることだから」という理由だけで続いている「無駄なこと(だと思えること)」が沢山あるからである。
年寄りに自治会を任せると、旧態依然のままの自治会運営となり、何にも変わらないし、変えれない。
そこで、自治会活動をスリム化、進化させるため身を切る思いで、自治会長になろうと決心したのである
自治会の仕事は幅広い・・・
「主には自治会内の調整などであるが、それ以外にも・・・地方自治体との会合、連合会との会合、地区内の小中学校との会合、老人会と会合、地区内の神社との会合、人権団体と会合、環境団体との会合・・・etc」
でも、こんなことをブログに書くと、必ず言われると思います
「そんなん、自慢にナランケー!!![]()
」
「仕事をしたつもり」という本を読んでみるべし。 ![]()







」