猫屋敷犬千代は、ボケニゲ星人が日本ボケニゲ化計画のために召喚した謎の生き物です。
ご覧の通り、猫なのか犬なのかよく分からないビジュアルです。
なにせ作者にすら判別できないのだから、その分からなさは半端ではありません。
性質も二面性があり、尻尾を振って甘えたと思ったら次の瞬間には爪を立てるという、いわゆる「ツンデレ」です。
しかし機嫌が良い時も悪い時も、共通した特徴があります。
それは「面倒くさがり」ということです。
ダラダラとしたメッセージのやり取りを嫌い、スタンプひとつで会話を終わらせることをモットーにしています。
↑これはよそゆきの顔ですね。
まるでプリクラ写真みたいに頑張って目を大きくしています。
