Facebook、2500万ドルの罰金
うわー、ワシントン州の選挙資金法違反
ナント、意図的に無視していた
もぉ~、政治広告の販売を停止へ
ナントナント、
Facebook の親会社であるMetaは、
ワシントン州の選挙資金法に
違反したとして 2,500 万ドルの罰金を
科されましたーー
キング郡高等裁判所判事の
ダグラス・ノース判事は、
2019 年から 2021 年の間に 822 回、
メタがワシントン州の政治的開示法に
違反していると判断し、
違反ごとに最大 30,000 ドルの罰金を
科したのです
さらにメタは、今後30日以内に州の
選挙透明性法を「完全に順守する」よう
命じられ、訴訟の弁護士費用を支払うよう
命じられたーー
ナント、1972 年から施行されている州の
選挙透明性法では
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広告の売り手は
「政治的買収の名前と住所、そのような広告のターゲット、および各広告の合計視聴者数を開示する必要があります。 」
とされているのに、Meta が意図的に
基準に違反したと判断されたのです
とにかく、2019年から2021年の間に
ワシントンのプラットフォーム上の
政治広告に関する複数の調査要求に
メタが応答しなかったことが、
今回の罰金に繋がっていますね
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この春、Meta は法廷に商用広告主の
規制を撤回するよう求める申し立てを
提出しましたが、9 月に 却下されました。
このように、Metaは罰金を支払うことで、
いよいよ終焉に向かっていきますね。
Metaがどこまでの資金力があるのか、
分からないですが、
かなりの痛手になることは、
間違いないでしょうね
Twitterがアライアンスの手に渡り、
今度はFacebookのテコ入れが
始まるのでしょうか
とにかく私としては、
何度もアカウント停止されている
言論統制をするFacebookを、
早く安心安全なSNSにして欲しいです
またFacebookは無くなることを考えて、
telegramを始めています。
新世界へ向かうためには、
すべてにおいて継続されるもの、
無くなるものが出てくることと思います
こうして、良くなる、善くなると信じて、
心穏やかに待ちましょう

