ハーモニーズ「量子農法研究所」作ります | bokeneko22のブログ

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 ハーモニーズ「量子農法研究所」作ります

2022-10-16 

 

 

 

 

今回、岡山県の岡山市・田中さんと美作市松原さんによる、

おはぎバウム設置での稲作研究により、

 

豊作ならびに食味の著しい向上が認められました。

 

さらにその新米を三重県名張市のネオ江戸幕府村において、

LED光によって量子加工するのですから、

 

お米の水分にも働きかけて、美味しく健康にも良い新米に

ならないわけがない。

 

しかも無農薬・無肥料ですから最高です。

 

※もうちょいで宇宙米「プレアデス」お米券販売します!

 

また一方で、

房総半島の太平洋側に何十個と海中投下された、

おはぎちゃんの効果でしょうか、

 

今年の5月の千葉での水揚げは

4月の30倍もの3300トンにも達する豊漁でした。

 

そう考えてみると、

土ものの農産物は全部、漁場の活性化や価格低下にも役に立つと考えられます。

 

さらにそれを拡大して考えれば、日本だけでなく世界中の農業(果樹園や花きなども含め)に貢献することになる。

 

ボルドーやナパヴァレーのぶどう畑しかり、

フィリピンのバナナ農園しかり、グアテマラのコーヒー農園しかりです。

 

もちろんウクライナの小麦畑だって、

インドのスパイス農場だっていけます。

 

ということは、

ヤラセ食糧難を演出して、昆虫まで食べさせようとしているMDSPのしょーもない策略なんて木端微塵。

 

モンサントのラウンドアップも無力化され、

もしかすると遺伝子組換え作物も

 

全部元に戻すことが出来るかもしれない

(あるいは枯れちゃう)。

 

それを証明しているのは、

岡山での水稲だけでなく、ハーモニーズ千葉の観葉植物(ドラセナ=幸福の木)です。

 

5月24日からこっち、

もうそろそろ5カ月間も水やりしていません。

 

こりゃ無農薬・無肥料に加えて「無水農法」という、

超ミラクルな農業も可能になるのではないか?

 

 もし水なし(といっても空気中からワープさせて供給しているはず)農法が出来るならば、

 

サハラ砂漠だって、ゴビ砂漠だって、

全部緑化出来るのです。まさに世界革命。

 

いまの日本がゴタゴタ続きなのは、

しょーもない添加物だらけの(特にセブンイレブンの食品に入っている発がん物質=増粘多糖類)

 

食事ばっかり摂っているからです。

 

自然と宇宙のパワーに育てられた食事に戻すしかない。

 

量子農法研究所は、まだアイデア段階ですが、

あらゆる作物におはぎバウムを応用してみたいので

(林業ももちろんあり!スギ花粉減らせるかも)、

 

農業を営んでおられる方、

あるいはお知り合いに農業試験場関係のお友達がおられる方など、ぜひ下記のメールアドレスまでお知らせいただければと思います。

 

テスト用で畑などに設置するおはぎバウムは、

まず100個限定ですが、無償で提供させていただきます。

 

そして上部さん、

本書いてヒカルランドから出版してもらいましょう!^0^

 

量子農法研究所お問い合わせ→ info2@real-harmony.com

 

※写真は北海道・十勝平野の広大な畑作地帯