イナゴ妄想小説

イナゴ妄想小説

基本BLです!キャラ崩壊・女装・幼児化 なんでもアリです!許せる方はどうぞ!

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前おき的ななんか↓

二人はほのぼのしてればいいと思ってますw
 青山が「一乃~、大好き~」とか言って、一乃が「うん、俺も~」とか言ってニコニコしてるのが大好きです!!

スタート!

蘭「よ!今日は青一の日なんだとよ!」

青「青一の日?」

一「何それ?」

蘭「なんか青山と一乃が仲良くする日っぽい」

青「俺たち普段から仲良くしてるよぁ」

一「うん。」

蘭「え~、なんかそれじゃおもしろくないじゃん!」

一「おもしろくないって、、、」

蘭「そこで霧野マジック!!」

青・一「!?」

蘭「ディープミスト!!」

もわわわわわわ(なんか霧出る音)

青「ここは、、、花畑?」

一「わ~、お花綺麗!」

蘭「じゃあね~!あ、これ1時間しかこの状況もたないから~、」

バッ

一「あ、霧野消えた」

青「超次元だな、、」

青「これからどうする、、、って、あれ?一乃?」

一「お花摘みなんて幼稚園でしかやったことなかったな~!」

青「なんか満喫してる!!」

一「青山~!!」

青「なに~?って、わ!」

一「花で作った!髪飾り!」

青「白の花って、、、一乃の方がにあうんじゃないのか?」

一「いいの!それは俺の色だから、青山に身に付けてもらってたいんだ!」

青「一乃、、」

_ あっというまに時間は過ぎて、、、、

もわわわわわわわわわわ

青・一「!?」

蘭「はい一時間!楽しかった?」

一「もう一時間たったのか、、」

青「あぁ、楽しかった!」

蘭「よかった~!じゃあね~」

一「来年の6月9日も楽しかったらいいね。」

青「うん。」 



               ~END~