ギュって。 もうねギュって抱き締めたくなるアルバムです。この人あの僕のフェイバリットソングである、ポールモーリアでもお馴染、ラストワルツの人です。アンディーウイリアムスもそうだけど、いわゆる世間的にオールディーズと言われる人の70年代だったり80年代だったりのアルバムってスルーしては駄目です。そこには確に培われた実力と安定しつつ明るいポップミュージックへのアプローチがあるのです。軽くみてるとばちがあたります。