こんにちは、aya.です。




以前の私は、

自分が何をしたいのか


何が好きなのか

全然わかりませんでした。

だから、何か決断しなくては

いけない場面では、


必ず相手の顔色を

伺っていました。

その頃の私は占いを見ても

まるでピンとこなくて

全く信用していませんでした。

34歳の時、母と祖母を

立て続けに亡くしたこと、

さらに38歳

で乳がんステージ4の

診断を受けたことをキッカケに、

好きなことをして

生きていくことを決めました。

その時見た、自分の星の

出生図には、私の好きが


たくさん

散りばめられていることに

気がつきました。

出生図は一生涯変わることは

ありません。

だから、占いを

信用していなかった頃の私も


同じような好きを持っていた

はずなんです。

ただ、あの頃の私は

自分のアンテナじゃなく


人のアンテナを使っていたから

気づかなかっただけ。

答えはずっと私の中に

あったんです。

星やタロットは

そういう自分でも気づけない


自分の答えのヒントを

くれるツールです。

自分でやってみるのはもちろん

誰かに読んでもらうことで


自分の意外な一面を

発見できるのも面白いですよね。