12月4、5日
全州:韓国音楽文化会館
12月11、12日
大邱:嶺南大学天馬アートセンター
12月18、19日
大田:忠南大学正心化国際文化会館
12月25、26日
水原:京畿道文化会館
日本レコード会社エイベックスが東方神起の3人{ジェジュン、ユチョン、ジュンス}は日本での活動を中断すると発表。
3人は「被害者である。活動中断はしない。」とコメント。
アイドルグループ東方神起の解散危機が新しい局面を迎えている。日本所属社エイベックス(AVEX)は16日、自社ホームページを通じて「ヨンウン ジェジュンとミッキー ユチョン、シア ジュンスの日本内でのアーティスト活動をしばらく中止する」と明らかにした。韓国内でSMエンターテイメントと専属契約紛争をもたらしている3人のメンバーは日本でも所属社と不便な関係が不可避になった。
エイベックスは3人のメンバーの韓国マネージメント社代表が過去よくない事件に関わっていた点を指摘してマネージメントを中断した.また「東方神起3人のSM社との専属契約確認訴訟が先に進むにつれて、これらと当社が結んだ専属契約が無效になる可能性が大きくなった」と「当社は法律及び企業倫理遵守という経営方針によってこのような問題が解決されない限りこれらのアーティスト活動支援を中断する事にした」と言った。
3メンバーは強力反発している。これらは17日「僕たち3人は被害者だ。活動を中断する意思が全然ない」と明らかにした。さらに「エイベックスは契約変更を強要している途中、私たちが応じていないのにもかかわらず一方的に活動中断を宣言した」と「数ヶ月の前からエイベックスは所属社代表の過去経歴を言い立てで既存と違う不利な契約条件を立ててきた」と明らかにした。
また、「所属社代表は暴力団と関連がない」と「私たちは契約に先立ってこの事実を認知したしこの内容は専属契約不履行ではないため、契約解約や活動中止とされる要因がない」と強調した。
国民日報クッキーニュース:チョ ヒョヌ記者