寝れない時に
どうやって人はその夜と付き合うのか?

まぁ、俺は寝れないという事がなかなかない。

思い返すと、
自分が舞台監督・大道具で入っていったときに、自分が考えていたものをどう形にするかといった時にドキドキして寝付けなかったくらいがあるくらい。

出演するものでも、
初日でも千秋楽でも感慨はあっても、なかなかそういう寝れないという経験がない。

何で、こんな書き出しから始まったかと言えば、俺の友達が
寝れない夜、
俺のブログを過去にさかのぼって50篇近く読んだらしい。

まぁ、相当寝れなかったやろう。
でも、そんな時にふと見返したくなるモノが彼にとっては俺の文章だったわけで、
拙い文章を書いてるなと自覚しつつも結構嬉しかったわけ。

今夜はこの文章を書く前に少し見返してみたけど、前みたく書きたい気持ちだけで始まらず
どうも書きたいことがらが纏まらず、
それにかまけてブログの距離が遠い。

ただ
忘れてるわけではないから、
虎玉は今
頭の中がクルクルしてるんやな~っと
思っててください。



きっと!!