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母への感謝のおもい

急に涼しくなってきましたね こんにちは、ぼいちゃんです



ここ一週間ほど早起きのリズムができてきて、とても気持ちいいです


6時台に起きれると、一日が長いものです


当然のように昼寝もするんですが、それでも12時ごろには眠くなります


継続しないとなぁー



先日母から手紙がきまして


メールができないうちの母は基本的に電話の連絡のみなのですが

(宅急便おくったわよーとか、元気でやってるのー困ったことはないー?とか)


こないだ、宅急便に手紙がついていまして


しかも便箋6枚くらいに及ぶ長さのw 長めww



正直重たい話でした 最初読んだときはどうすればいいのかわからなかった


良い話も悪い話も含め


お母さんはこんなにも重たい荷物を1人で背負っていたんだなーって



それでもそんな手紙から伝わってくるのは


母からの無償の愛でした



まっすぐすぎるところも、意地っ張りなところも、プライド高いところも、熱いところも


本当に大事なことは人に話せないとこも、考え方も


気づけば外見だって母に似てきたなぁと思うようになりました




どんな時だって母は私の味方で


誰よりも私の未来に期待してくれている



期待なんて、背負えば背負うほど強くなれる


そう思えるようにここまで育ててくれたのも、母だと思うとありがたい限りです




母が生き抜いてきた環境は、裕福ではあったけれどいろんなしがらみがあって


過度なプレッシャーを背負いすぎてしまう責任感の強い長女だった母はきっと息苦しかっただろうと思う



女だからやりたいこともできなかったようで そんなことをいわれてしまうような時代で


それでいてまたやりたいことを満足にやれるほど優秀ではないというのも理解していた母だったからこそ


兄よりも私に自分の姿を重ね合わせていたんだろうと思います



「あんたは私に似て優秀なんだから。。」


「あんたは私に似てバランスがいいんだから。。」

(母は私の外見を褒めるとき、バランスがいいという言葉を多用するw バランスww)


いつもそうやって言ってくれていました


褒めてくれるのももちろんだけど、母に似ているっていうことが嬉しかったな




親孝行ってなんだろうと思う


でもそれってきっと早く社会に出ることだけじゃなくって、お金をたくさん稼ぐことだけじゃなくって


目標に向かってきらきらしている自分を見せられるかどうかだと思うんだ



就職ではなく進学をすすめてくれたのは母で


「あんたは賢いんだから、やればできるんだから、たくさん勉強をして人や社会の役にたつ人間になりなさい」


といってくれました



だからいつまでも自分のやりたいことに向かって、まっすぐにきらきら輝いていたい


それが私のできる親孝行だと信じています




お母さんが今まで背負ってきた荷物の半分でも背負えるくらいに強くなったよ


もう私も23になったんだから


いつまでも甘やかされて育てられた末娘だと思わないでね


お母さんの娘なんだから、そりゃ強くもなるわ


だからこれからは、重たい荷物も2人で分けようね



いつまでも、大好きなお母さんの自慢の娘でいられるようにするから


だからどうか長生きしてください


150歳くらいまで生きてもらっても全然いいからw



23になるまで育ててくれてありがとう


これからもどうぞよろしく



誕生日なので抱負でもいっちょ書いてみようとおもったのですが、


溢れてきたのは感謝の言葉でした



ただこれからもたくさんの感謝をこめて


一日一日を大切に生きるのみです


選んだ道を自分がまっすぐすすめばいいんだと



思えるようになりました お久しぶりですぼいちゃんです



ここんとこ3ヶ月くらいのもやもやの原因


ふいにもやもやが訪れてきて、愛想笑いしかできなくなる自分


なんだかいやだなーって思って


何頭でごちゃごちゃ考えてるんだろって思って


いろいろ足を動かしてみた



それでもふと立ち止まったときに


私の立ってる場所は、本当に私のいたい場所なんだろうかって頭をよぎった




そしてとうとう気づいてしまいました その理由に




自分の道なんて、自分で切り開くもの


ここにきたから、これをしなきゃいけないなんてことはそんなにない



これはずっと自分の甘えだと思っていて、そんなの理由だなんてかっこわるすぎるから誰にも話せなくて


もしくは一時の気の迷いかなって思ってた それだったら相談したってしょうがないし



でもあまりに長引くから、一時的なものでも甘えでもないんだろうって



つい言葉にしてしまいました


幸い私には、相談できる人がいて、いやな顔ひとつせず聞いてくれました


こんな小娘の戯言を



もっと早く話してくれればよかったのにって言ってくれた


それでも私はずっとずっと1人でもやもやしていた時間も無駄じゃないって思うんだ



ずっとずっと自分のやりたいこと、自分の居場所に向き合っていた時間は、今思うと最高に贅沢だった


いつだって現状に満足したくないんだ


ゆるま湯につかっている居心地のいい場所が、ベストだとは限らないから



歯がゆくてじれったくて迷って悩み続けた時間で、きっとまたわかったものもあった気がするから




自分のことを評価してくれて、期待してくれる人がいる


これってなんてありがたいことなんだろうか



期待には、精一杯の笑顔と結果でこたえたい


期待なんて、背負ったぶんだけ強くなれるんだから




こんな時代に、普通もなにもあったもんじゃない


自分のやりたいことにまっすぐに向き合うこと


選んだ道がまっすぐじゃなくてもいい


何が正解だなんてわからないから、選んだ道を私が正解にするんだ




全ての人に理解してもらおうだなんて思ってない


私はいつだって本気だから


本気でまっすぐだから、大切な人がわかってくれればそれでいいんだ


ちょっと疲れて立ち止まりそうになった時、肩を支えてくれる人さえいればそれでいい




5年後、10年後の日本だってわからないんだから


5年後、10年後の自分だってそう簡単には想像つかない


でも未来の自分がふりかえって、今という時間を後悔しない道にいたいんだ



誰も私に強制なんてしないんだから


自分の居場所なんて自分で選ぶんだ



悩めるのは選択肢があるからで、それはとても恵まれていること


だったら妥協なんてするのは失礼じゃないか


こうなったらとことん悩んでもがいてやるんだから




そして、いつか必ず前を向く


誰よりもとびっきりの笑顔で



少しだけ強くなりました


そして前よりもっとまっすぐになったような気がして


迷いもゼロではないけど、少しだけ楽になったような気がしています



たった一度きりの私の人生


誰よりも一番私がわくわくしようと思います

いっつもおんなじこと書いているような気もするが


どうやら夏がかえってきたようですね

暑いのは得意ではありません ぼいちゃんです



いきなりですが、最近よく考えること


私の周りの同世代の人たち(学生も社会人もいるけども)はほんとにほんとに優秀な人が多くて


時々自分はなんにもないのになぁって凹む

きらきらしている人が周りにいると、なんだか自分も一緒にわくわくできて、

まるで自分もきらきらしてるんじゃないかなと錯覚する




そうじゃなくて、周りのきらきらが私に反射してるだけ


一緒にわくわくさせてもらっているだけ


図に乗らないようにしようって、思うわけです


尊敬できる友人がたくさんいて、誇れる仲間ばかり周りにいて

私まで偉くなってような気分になっちゃうんだ


すぐ調子に乗って、単純で、それでもいらんプライドだけはいっちょまえにあって

ほんとにやっかいな私 頑固で負けず嫌いだし



ここんところどうしても自分の悪いとこばっか目についてしまって

そればっかりだとどうしても苦しくて

他人と比べてもどうしようもないってわかってるけど

でも比べないでいられるほど私はあんまり強くない


焦る気持ちだってないとはいえなくて

他人と比べてばかりじゃしょうがないけど、でも自分の足元だけ見てるには私はあまりにも弱い


自分の弱さもうけとめて、受け入れたい

それでも私は私だからって、良い意味で開き直っていたい




今の私、なにか我慢してるのかなぁ

わくわくできる仲間となんでもできる気がしていて

それでも私のキャパはそんなに大きいわけではなくて


私ひとりではたいしたことはできないけど

仲間がいればなんでもできる気がしてて

でもそれって結局仲間に頼っているだけなのかなぁ

他人の夢に乗っかっているだけなのかなぁ



誰も私の道を邪魔なんてしないのに

時々自分ひとりで迷いそうになる



こんなこといってるととても病んでるみたいかもしれないけど

でも別にそんなことはなくて 私は元気なのです


嫌いなのは、自分ひとりじゃなんにもできない自分

周りに惑わされて、きょろきょろしてるだけじゃなんにもすすまないのに



今正直にいったらやりたいことなんてたくさんあって

でもなんでやらないの?って聞かれたら、いろんなこと言い訳にしてる自分がいる


本当に本当にやりたいことだったら、理由なんていらないのに

好きってのもそうだよね

本当に好きなものや好きなひとに、理由なんてないのです



最近の私は、阿部真央が好きです(どうでもいい




こんなこというのはかっちょわるいことを承知でブログに書いてしまっていますが、

なんだか時々よくわからない不安におそわれそうになります


あーーあ

愚痴っぽいですな かっこわるいですな私



迷うことがあったとしてもどんなときもまっすぐに私らしく

前をむいていたいです


言い訳ばっかりしている自分は嫌いです

うじうじ下ばっかり向いてる自分も


うーーーむ。ちゃんとしないと。


なんだかまとまりもおちもない文章ですみません
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