1週間くらい前から、変な音がし出した洗濯機。

爆発するんちゃう?だったのが、ますますパワーアップ。

サービスセンターの方にみてもらったら、修理するのと買うのが同じ位のお値段だと判明(--;)

なので、買いに行きました。


が、が、です。うちの防水バンに合う洗濯機が、無い!?( ̄▽ ̄;)

築25年になんなんとする我が家、時代の波には逆らえず?


明日配送してもらうんだけど、サイズぎりぎり。私らドキドキ。


どうなるコトやら。


次に買い換えるときには、ほんとにサイズの合うのなんて無くなっているかも。

そしたら、家電の為に家をリフォームしなくちゃならんのかいな(O.O;)(oo;)
本東雲の途
 

メモあさの あつこ


町人・清之介(清弥)、同心信次郎、岡っ引き伊佐治。

お江戸の時代は、身分やお仕事で、こうも言葉使いが違うのか、まるで方言同士で喋っているような錯覚すら覚える。

それぞれが背負っているものあり、性質あり、家庭環境あり、でも、何故か引き合う3人。

伊佐治サンが、よいバイプレイヤーです。
と思い立って、便箋と封筒を買いに、大手の文房具屋サンへ。

で、びっくりです。

便箋の種類が、少ない!!

選択肢が余りにも少ない。

大手の文房具屋サンとは言え、支店だからかも?


で、翌日、ここなら沢山あるだろう!と、都内の指マークのビルに行った、ら、

便箋コーナーの小ささと種類の少なさに、唖然。

ブルータスお前もか…な気分。


mail文化になって久しい。

私も、便箋を選びになんて何年ぶり?

だから、すたれちゃったのかな。


送る相手のコトを思いながら、わくわくしながら、柄やら色やらを選んだりする、あの楽しさ。

万年筆にするか、ペンにするか、色は?なんて迷ったどきどき。

郵便局で、かわいい切手をバラ売りして貰うのも楽しみで。


mailはとってもお手軽で、送るのもお返事貰うのも早くて、すごく嬉しいんだけど。

けど、う~ん、今更ながらだけれど、ちょっと考えちゃいました。
本ラブソファに、ひとり
 

メモ石田 衣良


短編集。色々なお話がある中で、心に響いた一節。

『富はただの金だけじゃなくて、社会のなかでつんでいく経験でもあるんだよ。人といっしょに働ける。たくさんの人と関係を続けられる。そういう社会的な富っていうのがあるんだ』(ハート・オブ・ゴールドより)
バレーボール女子オリンピック

キラキラ3位!!キラキラ


よかった、よかった。


選手の笑顔と涙にもらい泣きしょぼんしょぼん