「うわっ遅刻する!」
夢の中で高校生の自分。
学校に遅刻しそうになり、なぜか中学生の弟に車で送ってくれるように頼んでる。
無茶苦茶なシチュエーション。
焦って目が覚めて。
夢であることに気づきホッとした。
よく考えると、高校のときに遅刻で焦ることなんてなかった。常習犯だったし。
なにか追い詰められてるのかな?自分。
時計を見ると朝の5時過ぎ。
「ラッキ〜、起きれた
休みの日は早朝に目覚ましかけると家族から怒られるので、朝釣りに行くためには自力で起きないと行けません。これがなかなか起きれない・・・
でも今日は起きれた!
変な夢のおかげだ
準備をして多摩川に出発
・・・あれっ? 寒い
いつのまにこんなに寒くなったの?
秋なんてすねぇ
秋のバス釣り苦手なんだよなぁ
ってことでボウズでした
自分にとって厳しい季節になりました。