今日は研修初日でした。

計算はありませんでしたが、書くことが多くて手が疲れました。

しかも明後日テストです。

正月気分が抜けてないのにキビシー!

ストレス溜めないようにしないとね。

今日は王子の千石屋で店長ラーメン食べてきました。

500円とお得ですが、少し食べ過ぎたかも。

家に帰って美味しいものたくさん食べて太ったので、気をつけなければ。

ただ今、体重MAXです。
また王子に来ました。

研修後半戦開始です。

家族と別れるの寂しかった。

長男があんなに寂しがるとは意外でした。

日々成長しているのですね。

子供の成長のために、一緒に色んなところ行って、たくさん経験させてあげたいと思いました。

そのためには体力もつけなければ!

アラフォーですが頑張ります。
「The Spa 成城」行ってきましたチョキ

Spaとは『美と健康の維持・回復・増進を目的として、温浴・水浴をベースに、くつろぎと癒しの環境と様々な施設や療法などを総合的に提供する施設』(ISPA:International Spa Associationの定義より)だそうです。

くつろぎましたニコニコ

癒やされました。

日曜日の夜にリクライニングに寝そべってサザエさん観てると、もう仕事行きたくなくなりますね。

これがいわゆるサザエさん病なのでしょうか。

気をつけなければ。


さて、今回はジュニア・ウェルズです。

ご存知ブルース・ハーピストで、バディ・ガイとの活動で知られています。

ファンキーなサウンドが特徴です。

ジュニア・ウェルズは1950年にジ・エイシズを結成し、また平行して、リトル・ウォルターの後任としてマディ・ウォーターズバンドでも活動していました。

アルバムとしては、デルマークからリリースされた「フードゥーマン・ブルース」(1965年)が、シカゴ・ブルースを代表する名盤となっております。

今回ご紹介するのは、デルマークからの第3弾の「オン・タップ」(74年録音)です。

ライトニンのブルース日記(研修編)-TS3M0073.jpg
本作のジャケットはウェルズがバー・カウンターの中で、店主のごとく振る舞ってますが、本作の内容もジャケットの雰囲気そのままで、クラブ・シーンでのファンキーな躍動とそのブルースのスリルをそのまま写し出しています。

本作を聴いてると、クラブにいるような気分になってしまいますよ。

バーボン片手に、煙草ふかし(煙草吸いませんが…)ながら、「あー、当時のシカゴのクラブはこんな感じだったんだなー」と想像しなから聴きたいアルバムですカクテルグラス

あとギターがサミー・ローホン(10年くらいマディバンドに所属)とフィル・ガイ(バディ・ガイの弟)の二人ですが、サミー・ローホンいいですグッド!

テクニックはあるのですが、自分はしゃしゃり出ず、ウェルズを決して邪魔しない、また自分のパートだけをこなすといったわけでもない。

いわゆる職人派です。

私は職人肌好きです

昔は、なりたい職業は特になく、職人になりたいと思ってた時期ありましたね。
一回、職人やってみたいです。