あやの身体は自分では、制御のできないほどの
反応を見せていた。
右のお尻の一番高い部分から、左の同じところに、
マッサージ機をゆっくりと這わすと、
その動きに合わせて、お尻がそれを追いかけ
狙っているようにもみえた。
もっと敏感なところにもあててみたいという
衝動にかられ、まずは、お尻周辺に近付けてみた。
その瞬間に、あやは、
「あぅん だめー あぁーん」
と、声を発しているのだが、身体は逆の反応だった。
待っていたかのように、あやの方から
強くあてがってきたのだ。
「はぁーん いゃーん・・」
と荒がる吐息に、笑みさえ浮かべ、
厭らしい口元も光っていた。
少し意地悪をしたくなり、
「申し訳ありません。強かったですか?」
と云って、スィッチをOFFにした。
「あっ 大丈夫です。もう少し続けて下さい。
凄く気持ちが良いです。これ・・」
とあやの言葉の途中で、
アナルにあてていたマッサージ機を
最強レベルでONにすると、
少しおさまっていた身体が再び、
ビクンと息を吹き返し、
「あぁぁー あぁーん・・・いやー・・」
とさっきよりも大きな声を出して、
小刻みに身体が震えていた。
お尻の間に目をやると、
黄色のレオタードの一部が、
濡れているのがはっきりとわかった。
それを視た私の股間も、脈々と
血液が流れ完全に勃起していた。
左手で自ら慰めながら
右手を、その黄色のレオタードの、
変色している箇所を狙って動かした。
マッサージ機の角が当たると、
あやは、待っていたように
閉じていた太ももを少し、開いて
当たりやすいようにしてきたのだ。
私は両手で、あやの腰に
手をやり、膝をつかせて、
四つん這いにさせた。
女性器に食い込むレオタードが、
興奮を呼び、さっきよりも拡がった
濡れている部分に、マッサージ機の
平らな部分を強めに押しあてた。
反応を見せていた。
右のお尻の一番高い部分から、左の同じところに、
マッサージ機をゆっくりと這わすと、
その動きに合わせて、お尻がそれを追いかけ
狙っているようにもみえた。
もっと敏感なところにもあててみたいという
衝動にかられ、まずは、お尻周辺に近付けてみた。
その瞬間に、あやは、
「あぅん だめー あぁーん」
と、声を発しているのだが、身体は逆の反応だった。
待っていたかのように、あやの方から
強くあてがってきたのだ。
「はぁーん いゃーん・・」
と荒がる吐息に、笑みさえ浮かべ、
厭らしい口元も光っていた。
少し意地悪をしたくなり、
「申し訳ありません。強かったですか?」
と云って、スィッチをOFFにした。
「あっ 大丈夫です。もう少し続けて下さい。
凄く気持ちが良いです。これ・・」
とあやの言葉の途中で、
アナルにあてていたマッサージ機を
最強レベルでONにすると、
少しおさまっていた身体が再び、
ビクンと息を吹き返し、
「あぁぁー あぁーん・・・いやー・・」
とさっきよりも大きな声を出して、
小刻みに身体が震えていた。
お尻の間に目をやると、
黄色のレオタードの一部が、
濡れているのがはっきりとわかった。
それを視た私の股間も、脈々と
血液が流れ完全に勃起していた。
左手で自ら慰めながら
右手を、その黄色のレオタードの、
変色している箇所を狙って動かした。
マッサージ機の角が当たると、
あやは、待っていたように
閉じていた太ももを少し、開いて
当たりやすいようにしてきたのだ。
私は両手で、あやの腰に
手をやり、膝をつかせて、
四つん這いにさせた。
女性器に食い込むレオタードが、
興奮を呼び、さっきよりも拡がった
濡れている部分に、マッサージ機の
平らな部分を強めに押しあてた。