お気に入りなのでよく訪れます。
以前はダークの雰囲気でプンプンでしたが、今ではこんな感じでとても明るい。
店の雰囲気を例えるならばこんな感じ
昔:70年代のハードロック・プログレ→ZEP、ピンクフロイド
今:80年代のLAメタル、ロック→モトリークルー、ボンジョヴィ
この会社はジャスダックに上場しており、業績は好調のようです。
PL 19年5月期 20年5月期 (単位:百万円)
売上高 22,672 27,678
売上原価 13,879 16,453(59.4%)
売上総利益 8,793 11,225(40.6%)
販売費一般管理費 6,355 8,244(29.8%)
営業利益 2,438 2,980(10.8%)
経常利益 2,505 3,041(11.0%)
当期純利益 1,380 1,475(5.3%)
BS
自己資本比率 50.5% 56.5%
一言で言えば
V/Vというブランドで、粗利の高い商品を、低いコスト(人件費など)で販売するモデルといえそうです。
また、最近は利益のアップのために、店内の商品構成も儲けの大きい雑貨を増やし、儲けの小さい本(自分はこちらが目当て)のスペースを減らしているように感じます(まあ必然ですが)。
(利益が増えたことにより)全国に店舗が増えることは嬉しいのですが、店に行っても何も買わずに出てくることが多くなるという、少し残念な状況となっています。
まあ自分も歳をとったために、V/Vのターゲットから外れつつあるということですかね。
(追加)
- プレゼンス/レッド・ツェッペリン
- ¥1,199
- Amazon.co.jp
- 華麗なる激情(紙ジャケット仕様)/モトリー・クルー
- ¥2,199
- Amazon.co.jp
