更年期とは診断はされてはいないものの、メンタル不安定さ・PMSの酷さ→今度は何やら関節の痛みが次々出始めています・・・
関節の痛みは昨年春から始まり親指→今年の夏肘→現在肩

両肘の激痛から1ヶ月以上経過したけど、まだ痛みは残っていて完治には至らず。

今度は何だか肩関節の違和感。
(これが噂の四十肩かーーー!!肩関節周囲炎?とうとう来たか!!)
ジムでは肩も動くし四十肩には無縁!と優越感に浸って、自信ありげにショルダープレスなんかを重めのバーベルで挙げていたのに、肘も治っていないのに肩もおかしい。バーベル系トレーニングは1ヶ月以上休み、ズンバやヒップホップにシフトしました。

可動域制限はなくある動きをすると違和感があるまだ初期の段階ではあります。
藤川先生のブログを読み直したところ、やっぱりマグネシウムが鍵になるようでした。
(マグネシウムを塗ると痛みがだいぶ良くなります。湿布よりも効果大!)
経皮吸収メインで痛みの経過を見ていこうと決意。

関節ってとても重要です。
親指が痛い時は、目薬もさせなかったし、トイレのズボンの上げ下ろしも痛い。包丁もまともに持てない。
肘が痛い時は、ずりあがったキャミソールを下に下げる動作が地味に痛い。フライパン・ペットボトルも持てない。

あんなに元気で病院に行くことなんてなかったのに、40歳半ばを過ぎれば様々不調が出てくるのだな、と。
四十肩で苦しむ夫をそばで見ていたので、早いうちに整骨院へ行くことにします。

いつのまにかなくなった親指の痛みのように、早く肩関節の痛みが消え去ればいいです・・・

iHerbのマグネシウムクリームはコスパが悪いので、ボディクリームににがり水を入れて塗りこんでいます。オススメです指差し


元OD(起立性調節障害)長男。
元気に生活していますニコニコ
勉強意欲は相変わらず高く、テスト前は12時間塾に滞在して勉強していました。
(でも勉強している割には成績伸び悩み中昇天)

ODの発症前は余りにも体力が無さすぎて、部活後はリビングに足を踏み入れてすぐ、カバンを下ろさずに寝込むことがありました。
ODを克服し今は人並みに元気に生活しているけど、相変わらず体力はあまりない方。
引退して部活がないのに、帰宅して疲れた、と夕寝するほど。
プロテインは継続していて、サプリも控えめに飲んではいます。
部活に行っていない時間をそのまま勉強時間にスライドできるのでは?!と思うものの、現実はそう上手くは行かない模様。
(受験生なのに睡眠時間多くない⁈)

かたや長男の友達。
休日は朝5時起床して友達と活動開始→別の友達とカラオケ・遊び→勉強、と遊びに時間を多く費やしています。
部活引退前は、ハードな部活後に夜練をしに行き、帰宅して夜遅くに勉強。
めちゃくちゃ体力があるし、成績はトップクラス!

体力の違いは何なのかとモヤモヤしていたところ、長男の友達やその子もエナジードリンクを飲んでいるそう。
周りは意外と多いと聞きました。
(でもカフェイン含有量がとても高いし、糖分も多くて依存性もある。夜勤を乗り切る為にエナドリ常用したら、体調不良で病院に駆け込んだ子もいます。身体には有害だよね・・・驚き)

長男はプロテインを飲みつつ、EAAを時々飲んでいます。
自分も体力はない方だから、長男の体力のなさは遺伝的体質も影響しているのかも。

体力のある人はない人よりも、何倍も充実した時間を過ごせるから羨ましいとつくづく思います。この違いは何??

自分は朝はめちゃくちゃスッキリ起きれるからプロテイン・ATPセットのおかげかなと思うけど、体力お化けには程遠いなぁと思うこの頃です。

起立性調節障害(OD)の頭痛で起き上がれず不登校になり、2年前に通常通りに登校できるようになった長男。
登校できるようになっても、起立性調節障害の症状はしばらく残っていたり、風邪をひきやすく体調は不安定で、人よりも体力はありませんでした。

今もまだ藤川徳美先生の栄養療法を細々と続けています。

先日、
『最近眠りが浅くて夜中目が覚める』
と話していました。
何と、ナイアシンアミドを中止していた時期と一致していました。
長男がナイアシンアミドを始めたきっかけがあったのですが、今は特に気になる症状はないし、ナイアシンアミド500mgのみしか飲んでいなかったので、飲んでも飲まなくても一緒だろうとと本人に伝えず中止したのです。

夜中の熟眠はナイアシンアミドの効果があったのだと再認識!

藤川Dr.はナイアシンアミドは3,000mgでないと効果はないと断言していますが、我が子には500mgでも効果はあったのでした。