こんにちは!
とうふです![]()
有名な宇宙の法則は全部、地球の時間の概念に当てはめてみよう。
その法則の意味がわかるようになる。はず。
意味がわかれば納得できる。多分。
納得できれば人生の楽しさ爆上がる。きっと。
という趣旨でお届けしてます。
前回のつづきです。
地球の時間の成り立ちは
未来と過去(現在)
で二つに分かれてると書きました。
これを宇宙にオーダーして願いを叶える。というものに置き換えると、
宇宙にオーダー
↓
未来の選択
叶う
↓
過去化
となります。
今日は、現在(今)のことをもう少し掘り下げていってみます。
『現在』は過去軸に入ると書いてますが、まず始め、「現在ってなんだ?」と思った時に私が直観的に感じたことは
現在=私たち人間
というものでした。
もう一声言うと、私たち=観測者です。
何を観測しているのか?
地球です。
またもう一声言うと
自分の地球です。
一つずついってみよう![]()
時間は、未来と過去の二つに分かれます。
とは言っているものの……、
超基本的なところ。
宇宙に時間は存在しない。これは絶対です。
未来と過去を分けているのは、私たちの認識です。
未来に意思があって未来として動いているわけでもなく、過去が自我を持っているわけでもないですよね。そんなのこわい。人間操られてそう。
あくまで、私たちがそういう認識で生きている。というだけです。
そしてこの『認識すること』への理解が、地球攻略の鍵になります。
大事なところなのにどう書いたらいいかわからなくて発狂しそうなんですけど続けます![]()
認識すること。と書きましたが、これは人間としての五感の機能ではなく、もっと根源の話です。
宇宙から見たときの私たちの役割と言いますか……。
未来と過去を認識する視点そのものが私たちなんです。
全ての見えるもの見えざるものの中心点になっています。
全てが中心点から始まり、全てがここに戻ってくる。
人は自分の鏡。
現実は自分の意識の具現化。
起こることは全て自分の投影。
このような言葉聞いたことありますよね?
それのことです。同じことを言ってます!
私たちの意識が大元の始まり。モノを知覚し、認知する機能が先にあったんです。
そのあと、知覚して、感じるためのフィールドとして地球が出来ました。
誰もが知っているこちらの法則
思考が先、具現化があと
の成り立ちはここから来ています。
それと同時に、未来と過去の関係性の話でもあります。
あ、思考でも意識でも感情でもなんでも、言い方が人によって違ったりしますが同じことです。
あっちではこう言ってるけどどっち?どれ?って不思議に思ったりしちゃいますけど、書いている人の言語世界の性格の差みたいなものですのでご安心を![]()
宇宙にあった私たちの視点が、地球という星で具現化の観測をしようとしたとき、私たちの視点が降りてきました。固定されたとも言えますね。
そうです、目になります。
人間という具現化された物体(というと聞こえが悪いけど!)、
の、内側にその視点をセッティングしたんです。
この視点こそが、全てです。
観測点ですね。
未来も過去も、観測点が無ければ存在できません。
過去っていうのはこの場合、地球まるごとを指します。
私たちの目が無ければ地球って消滅するんですよ。
私が死んだって代わりは居るもの、は通用しないよ。
ということです。
よ、よし、少し進んだので今日はここまでにしよう……。
書くの難しくてぴーぴー言いながら打ってました![]()
感覚的にわかったものを言葉にするってこうも難易度が高いのか。
しかしがんばる。
ではまた次に~![]()