陰過ぎる人も、陽過ぎる人も、
中庸過ぎる人も、

結局みんな上から目線だね…

という話をスピ仲間と話していて、
中庸過ぎるってなんだ?ということだけど、

人間じゃなくて神様っぽくて、
でも神様じゃないから沈黙ではない。

正解不正解はないという正解。
ジャッジはしてはいけないというジャッジ。
北風と太陽の話を持ち出し、
北風は悪いという流れを創る。

中庸過ぎても何か反発なエネルギーが生まれる

自分に向き合う
先ずは自分

自分に問いかけているなら共鳴するけど、
人に投げかけた時点で
棚に登って観ているエネルギーに変わるのかも…

みんなが鏡





多分、自分から離れ外に向いた時点で
「差」が生まれ
「差」を「取る」差取り
「悟り」の境地から離れるのだろうな…


らふ