「ついに」と言うか(^^;
「やっと」と言うべきか(^^;
ツイッタ—デビュー(^^)v
酒井さんや北山さんがやっていると聞き、興味はあれどめっちゃアナログな脳みそのオイラに出来るか?
それ以上に、ハマりそうで恐ろしい(>_<)と「対岸の火事」よろしく完全傍観を決め込んでいたのですが、アッサリ登録完了(^^)vそして、酒井さんや北山さんの「つぶやき処」にたどり着き、案外皆様やられてるのねぇ(^^;とまた傍観。
何の気無しに、酒井さんのつぶやきに囁いてみたらお返事をいただき驚愕(^^;
でも…�
わたしとしては必要ないかなぁ…と。

「140文字で納められません」(◎o◎)!!

ま、オイラの場合、日記じたいが「つぶやき」みたいなものなのでね(笑)

話題休止

先週の「SONGs」にマ—チンが出てましたね。
スタジオライブ、30分じゃ物足りない!ってくらいドゥワップしてて、あの場にいられた方々が超羨ましかった(笑)

演目の中に「Tシャツに口紅」がありましたが、わたしとしてはゴスペラーズ版の印象が強いなぁ…なんて思ってました。
黒人音楽が好き

なんだけどね、

自分が子供時代に聞いて育った80年代歌謡曲のほうが、無理なく、背伸びしないで、受け入れられる事実があります。

「美しいメロディーに、美しい日本語が乗っかった美しい名曲たち」

この頃、そういう、思わず胸を熱くしてしまうような名曲を世に送り出してくださった方々とのお別れが多くなって来た。
音楽好きとして、
もうあんな風に胸を熱くするような名曲たちには出会えないのかなぁ、と一抹の淋しさを感じたりしている。

言魂を持った歌手
音魂を持った演奏家

俗にいうヒットチャートの中に、わたしの魂を揺さぶる光りがみつからないから余計そう思うのかもしれない。

この国の行方
この星の行方
と同じくらい、
この音楽業界の行方が気になる。
ま、ちっちゃな1ファンの不安感なんて、些細なもんだろうけどね。

村上てつや氏が参加している、テレサテンのアルバム
彼女もまた、子供心に胸を熱くした歌姫
大人になって、また巡り逢えて、また1つ、点と点が1つの線で繋がったようで、素直に嬉しい。
新しい感動を受け入れながらも、
大切な感動は、
大切なものとして、
大切に育てていきたい。
それがわたしに出来る唯一の「音楽への恩返し」だと思っているから。

清志郎さんが天国に行かれた日の決意なう(◎o◎)!!