大澤美樹《ボディスタ》のすごいところは、本人が気づくよりも
友だちがみて「何か、やってる?」と気づくこと。

 

そのくらい、体のカタチというか、
体型に変化があらわれるんです。

 

《ボディスタ》の口コミにも多いのですが、
思っていたより早く、見た感じの変化としてあらわれるという特徴があります。

 

ダイエットといえば、やはり見た感じスリムになることを
誰もが望みますよね。

 

体重の変化も大事ですが、
たとえば、3キロ減ったのに、全然見た感じの変化がない・・・。

 

そんな結果だと、続けるモチベーションがなくなる。
それより、ちょっとお腹がひっこんだ?とか

ほほのぽっちゃりが減った?とか


ほんのちょっとでも変化が見えれば、

続ける意欲がわいてくるってものです。


この見た目でわかる効果を実感できるって、

実は一番大事なポイントかもしれません。

 

さらに、《ボディスタ》は運動や食事のストレスがない、
これも大きなポイントです。

 

運動したり、食事を制限するダイエットは
「がんばって」取り組まないと続きません。

 

その「私はがんばってやっている」という「がんばり感」が
実際の運動量や食事コントロールよりも、強く感じられます。

 

そのため、自分で感じているダイエットの大変さが
そのまま結果にあらわれないと、がっくりきます。

 

「えー、あんなにがんばったのに、これだけしか減らないの?」と。

お腹まわりもこれといって変化がないし・・・。

 

友だちの「あれ?何かしてる?」なんて言葉は
期待するだけ落ち込みます。

 

これが今までの通常だダイエットでしょう。
《ボディスタ》は運動というほどのきついものはやりません。

 

リンパのマッサージとツボへの刺激と
かるいストレッチで構成されています。

 

あとは深い呼吸です。
ですので、「やった!」というほどの感覚はないかもしれません。

 

それなのに「何か、やってる?」なんて言われる変化が
おこったら、どうします?かなり嬉しいでしょ。
 

大澤美樹《ボディスタ》はラクです。
DVDのまねをして、ついていけばいいようになっています。

 

しかも日ごとに内容が異なっていって、
あきないように続くような構成になっています。

 

そして、「運動」するきつさはありません。
そもそも運動で痩せるというコンセプトではないのです。

 

体に無理がかからないんです。
健康体をつくるためによくススメられるリンパにアクセスします。

 

リンパの流れを整えて、老廃物を排出します。
このコンセプトなのでむしろ健康志向と言えるかもしれませんね。

 

運動を主流にしたダイエットはほとんどがきついです。
運動してカロリーを消費するのは、実はとても大変なのです。

 

一般にみなさんが考えているよりも
はるかに多い量の運動をしないと、期待するエネルギー消費はおこりません。

 

おやつにスイーツ1個食べたら、
そうですね、1時間くらいはマシンで軽く走らないとね。

 

ですので運動で痩せさせようという商品は、
結局、食べ物の話も合わせて紹介しています。

 

その方が効果がでやすくなる、というか
食事もコントロールしないと結果がでにくいからかもしれませんね。

 

食べない方がいいもの、食べた方がいいもの、
食べるタイミングとしてはいつがいい、とか。

 

これを言われれば、それに従った方がより痩せられると
思ってしまいますので、結果として食事にも制限がかかることになる。

 

運動は大変だし、食事も制限することになって、
負担が大きいので、ダイエットは続かない。

 

一般的にこういう方が多いと思います。
《ボディスタ》はその2点つまり運動と食事についてストレスフリーなんです。

 

これが続けられる、受け入れられる人気の理由でしょう。
疲れて帰ってきてからでもできるマッサージ系です。

 

からだに鞭打って続けるタイプではなく、
むしろリンパがよく流れるようになるので、

 

結構もよくなり体が芯からあたたまり、
疲れがとれます。

 

結果として、体の老廃物を流し、
不要なものを取り除くので、痩せていくんです。

 

《ボディスタ》は運動で痩せようというタイプとは、
根本的にコンセプトが違うんです。

 

 

 


 

大澤美樹《ボディスタ》の内容はダイエットに取り組もうという人が
続けられるように考えて作られています。

 

たとえば、1つのプログラムの時間です。
《ボディスタ》はお手軽モードは一日1分。ちょっと驚異的に短いですね。

 

そして基本モードは1日5分。
本気モードは1日10分です。

 

一般的なダイエットプログラムによくあるパターンは
1つがそこそこ長い時間を取ります。

短くても30分。長いと1時間かかるものがあります。


そのくらいやらないと効果がでないので、

 

どうしても長めになるのでしょうね。
でも、これって結局、やる人にとっては続かない理由になります。

 

できるだけ毎日やった方がいいとなれば、
なおさら、少しのプログラムでないと続きません。

 

仕事から疲れて帰ってきて、30分も時間をとって、
体を動かせるでしょうか?

 

ましてや1時間なんて週末か、連休でもないと
できません。

 

つまり、プログラム構成そのものが、
継続できないようなダイエット商品になっているものが多いということです。

 

これでは、ダイエットって続かないのよね、となるのは
当然です。そうなるような理由がそもそも内包されているんですから。

 

ですから、ダイエットプログラムは短く、
簡単でないと継続できないんですね。

 

さらにいえば、いつも同じ内容にならないように
少しずつ違う内容になっていること。これで飽きがきません。

 

やっていて続くのは、おもしろさがあること。
ちょっとずつ新しいものが入っていること。

 

そして、体が感じる変化や
「あれ?昨日と違うところが温かくなってる・・・」みたいな
ことがあると嬉しくなって続きます。

 

《ボディスタ》はそもそも継続できるような構成になっている
という点でイイと思いますし、作る側が良心的であるといえるかもしれません。