10月31日発売の「RUN+TRAIR」にボディーコンディショニングが紹介されました!
トレーニングに来てくれているトレイルランナー近藤敬仁選手
今回は「近藤塾」として4ページも特集をくまれています
近藤選手は週に2~3回、気圧ルームでトレーニングしています
気圧ルームでのトレーニングは低気圧低酸素ルーム(標高2000~3000m)に設定し
エアロバイクで約1時間心肺機能を鍛えるトレーニングをします
その他トレーナーと体の筋量のチェックやケア、もちろん厳しいトレーニングも行っています
レース後は気圧ルームを高気圧高酸素ルーム(酸素ルーム)に切り替え疲労した体を休めています
当社ではこの気圧ルームの販売をいたしております
酸素ルームは従来の酸素カプセルと違い、お友達や家族、チーム単位で疲労を回復できます
高地トレーニングや免疫力向上が目的ですと低気圧低酸素モードのみの仕様もできます
用途に合わせて、酸素ルーム・低気圧低酸素ルーム・両方のモードが使用できる気圧ルームと揃っております
http://www.body-conditioning.com/


