学校
カンボジアにおける学校の役割はとても大きい様に思える。
日本においての義務教育はまさに義務。
何かを学ぶところという感覚は子供たちにはあまりない気がする。
カンボジアにおいてはまさに学びの場。
知らないことが知れるチャンスの場。
違う世の中が見れる場。
大人になることへの想像力を掻き立てられる場。
夢に近づけると思える場。
そんな場所をもっと増やしたいという単純な考えが沸いてきた。
顔
何をおいてもやはりアンコールワットはまず外せない。何度見てもテンションが上がる。
やはりカンボジアの顔だ。
でもそれよりも楽しみになっているのが子どもたちとの触れ合い。
学校を訪問して交流することが何よりも思い出になる。
やはりカンボジアの顔だ。
でもそれよりも楽しみになっているのが子どもたちとの触れ合い。
学校を訪問して交流することが何よりも思い出になる。
訪ボディア
またやって来た。
シェムリアプ国際空港がきれいになっていた。
空港に限らず来るたびに街に顕著な変化が見られる。
複雑な思いもある。
いずれにしてもまた来れて嬉しい。
ソフィーが待っていてくれた。
また新たな旅が始まった。