dinner 2 | ボディアのブログ

dinner 2

着いたレストランは、

高床の家がそれぞれのテーブル個室になっているような

街ではまったく見かけないタイプ。

テーブルといっても、ちゃぶ台の足がないような丸い板が置いてあり、

5,6人が入れるような感じになっている。

四角い個室の3辺にはハンモックがかかっていて、酔ってきたらそこで

休めるようになっている。


メニューはカンボジア人たちに任せて料理を待った。

待っている間、ソフィーとパラの運転手仲間が2人やってきた。


カンボジア風鍋。(日本のしゃぶしゃぶのような感じ)

うなぎの辛いやつ。

かえる。

アンコールビアー。

ごはん。


どれもこれもうまかった。


杯を交わしさらに彼らとの絆深まった。

これは万国共通。