親父殿の残した家に住んでいるワタクシ
収納が少ないので親父殿の物はガンガン整理してドンドン捨てています
それでも足らないからスポーツバッグに詰めた服はまだそのままだったりする。。。
(; ̄~ ̄)
さてそんな非情なワタクシですが、先日どうしても処分しかねる物を発見
親父殿は昨年から陶芸を始めたらしく、一階の駐車場の一部を工房にすべく電気釜を購入していたりしておりました
陶芸の道具は追々片付けるとして…
ワタクシには保存してある粘土だけが触れない!
ヽ(゜▽、゜)ノ
タッパーに入って濡れ新聞紙で包まれているのですけど。。。
粘土の表面に残る生々しい親父殿の指紋と、その「いつでも作品を作れる」準備万端の状態がワタクシにはムリ!
(+_+)