どうも!
RADの新曲、新アルバム&ベボベの新曲、新アルバムに胸躍る、陽平です( ̄▽+ ̄*)
いやー、マジでRADの新アルバム、すぐに来そうですね!
3月11日だって・・・
結構早いじゃん!!!Σ(゚д゚;)ってか、お年玉有難う!!(ここでかっ笑
ベボベも負けてはいませんね!(σ・∀・)σ
何だかCD買いに行く時間が意外になく、まだ買えてません・・・
でも、絶対買います!!というかもうPCで何回も聴いてて・・・
( ̄▽+ ̄*)
えーっと、次は歌詞です
これも昔で「opening」といいます
だからって、BUMPみたいに短い歌詞ではありませんよっ(笑
これはあれです、見てやって下さい(笑
opening
微笑んだ 産まれるその後に
君の辛さが分からない 僕は優しく見守るだけ
状況さえも確認できない
ただ ただ 必死に祈るだけ
壁を挟んで 呼吸をするのが聞こえる
激しく息を荒らして
痛そうな声を上げ 少し違う鳴き声のような音
一瞬はっきり聞こえた声 心臓の音は聞こえない
大きく吸い込み誕生を待つ その心はどんな思いか
滑りで出来るのだろう その瞬間そんな思いか
寂しいんだ 産まれる前は
体の中の赤ん坊1人 出る為頑張るだけ
状況だけは確認できるが
ただ ただ 必死に動くだけ
腹を挟んで 振動するのがよくわかる
激しく息を荒らして
小さく呟き誕生を待つ その心は僕しか知らない
何gなのだろうか その瞬間生死に係わる
産声をした場合 泣いて喜んで実感の感じる
産声聞こえなかった時 泣いて悲しんで絶望を感じる
支える人がいなければ 私は産めなかった
君に捧げる 「名前」という産まれて初めてのプレゼント
君を挟んで 出会えるのが突然すぎて
激しく息を荒らす
シーンとなる頃 大きな声を上げる子は
新しい息方を身に付く
深夜0時を回る頃 1つの命をもらう子は
新しい何かを身に付く
(It never go a real hold on my fancy)
君が産まれてきたおかげで
(It never go a real hold on my fancy)
幸せなプレゼントくれた
(It never go a real hold on my fancy)
今度はこっちがお返しするよ
(It never go a real hold on my fancy)
名前という誕生日プレゼント
opening
明日から学校か~・・・
・°・(ノД`)・°・
じゃ