前々から気になっていたマンガがある。


「これ以上マンガを増やしちゃだめだ!」と思いつつ、






1巻見ちゃった…


同時に今出ている最新刊の8巻まで買っちゃった。




やべっ、おもしれー!
2020年、東京オリンピック開催決定!


正直な気持ち…


嬉しさ20%、


羨ましさ80%。




今の中学生や高校生くらいの世代は7年後は20~25歳くらい。


体力的にも精神的にも充実している時だ。


目の前により具体的な目標を得たわけだ。




これは、正直、羨ましい。


妬んでしまう。




私が現役の頃、目指すはシドニーオリンピックだった。


でも漠然とし過ぎて、シドニーオリンピックの次も見据えるような本当に漠然とした目標だった。


しかし今回は違う!


7年後!


しかも自国開催!




これほどまでに明確な目標がある。


中学生、高校生!


今頑張らなければ損だ!


絶対後悔しちゃダメだ!




7年間をどう過ごすか、目の前にチャンスが転がり込んだんだよ!




夢に向かって邁進せよ!


君達には未来がある!

宮崎駿監督の最後の作品になってしまった「風立ちぬ」


喫煙シーンが多いだの、戦争を美化しているだの賛否両論。


なぜ純粋に映画を楽しむ事ができないのか?


なぜ個々が感じたことを押し付けあうのか?




例えば喫煙シーンにしても、イライラしたとき、考え事をしているとき、ボーッとしているときなど吸い方を見事に変えて描写しているし、喫煙者がみれば臨場感が伝わってくる。


どう見ても喫煙を後押ししているようには見えない。感情のアクセントの役割に見える。リアリティー。




零戦を設計することが戦犯?


作品を見た方ならわかると思うが、堀越二郎さんは飛行機が好きで魅了され美しく高性能の飛行機を作りたいだけの設定。


現に劇中のセリフにも「機銃をはずせば軽くなるのに…」と言っている。


戦争を美化している訳じゃない。


たまたま設計した高性能で美しい飛行機が戦争に使われただけなのである。




それなのに、世論はああだこうだと勝手な目線で難癖つける。




影響力のある監督作品だから様々な議論がされるのは仕方ないかもしれないが、


もう少し、純粋に映画(音・色・ストーリー)を楽しむことが大切だと私は思う。



ジョジョの奇妙な冒険





好きな人には待ち遠しかったゲーム。


秋に一歩近づいた仙台。


秋の空は青が濃くて、雲の白とのコントラストが抜群。


そんな空シリーズ。


①浮かぶ綿菓子



②鳥目線?



③キラキラ



④反射



いかがでしょうか?