私の糖尿病との格闘は続く。
食事療法と運動療法をきちんと行い、もちろんインスリン療法も行う。
食事は1日1800キロカロリーを守り、なるべく規則正しい時間に食べる。
運動は毎朝会社に片道8キロ自転車(雨の日は電車)で通い、休みの日にはノラ猫たちがいる河川敷を散歩。
そんなこんなで体重は78㎏(糖尿病発覚前は85㎏)になった。
減量すればインスリンの効きが良くなるってのは本当で…
朝空腹時血糖値平均 90
昼空腹時血糖値平均 85
晩空腹時血糖値平均 85
こんな様子である。
インスリンの自己注射は今まで通りの単位数。
朝 超速効性 8単位
昼 超速効性 2単位
晩 超速効性 4単位
就寝前 持続性 4単位
最近は少し低血糖に注意をしている。
それは、先日の散歩の時に「あれ?めまいがする!」と思いすぐに血糖値を測定したら61まで血糖値が下がっていた。
食事後二時間経っておらず、しかも食事もしっかり採ったのに。インスリンを使うとこういう事態もおきる。
すぐに携帯ブドウ糖を食べて、家に帰り次の食事まで時間があるのでカロリーメイトを2本(200キロカロリー)を間食。
次の食事前の血糖値測定では85だった。
血糖値が下がるとすぐわかる。
まずはめまい。ふらふらする。
次は視覚。チカチカしたりもや~んと黒い影が見えたり(めまいと一緒に起こる)。
そんなときは無理せずその場に座ること。感でもいいからブドウ糖やなければ甘い飲み物を買って飲むこと。恥ずかしがらずにまわりの人にお願いすること。
因みに大量に飲んでしまっても体に悪いので注意が必要!
一番わかりやすいのは(ブドウ糖がないとき)オロナミンCだ。オロナミンCは一本80キロカロリー、単位でいえば1単位だ!しかもブドウ糖液で吸収も早い。
家に常備していてもいいかもしれない。
※反対をいえば健常者はジュースがわりに飲むものではないのかもしれないね。栄養補助食品の部類。
そんなこんなで頑張っております。
食事療法と運動療法をきちんと行い、もちろんインスリン療法も行う。
食事は1日1800キロカロリーを守り、なるべく規則正しい時間に食べる。
運動は毎朝会社に片道8キロ自転車(雨の日は電車)で通い、休みの日にはノラ猫たちがいる河川敷を散歩。
そんなこんなで体重は78㎏(糖尿病発覚前は85㎏)になった。
減量すればインスリンの効きが良くなるってのは本当で…
朝空腹時血糖値平均 90
昼空腹時血糖値平均 85
晩空腹時血糖値平均 85
こんな様子である。
インスリンの自己注射は今まで通りの単位数。
朝 超速効性 8単位
昼 超速効性 2単位
晩 超速効性 4単位
就寝前 持続性 4単位
最近は少し低血糖に注意をしている。
それは、先日の散歩の時に「あれ?めまいがする!」と思いすぐに血糖値を測定したら61まで血糖値が下がっていた。
食事後二時間経っておらず、しかも食事もしっかり採ったのに。インスリンを使うとこういう事態もおきる。
すぐに携帯ブドウ糖を食べて、家に帰り次の食事まで時間があるのでカロリーメイトを2本(200キロカロリー)を間食。
次の食事前の血糖値測定では85だった。
血糖値が下がるとすぐわかる。
まずはめまい。ふらふらする。
次は視覚。チカチカしたりもや~んと黒い影が見えたり(めまいと一緒に起こる)。
そんなときは無理せずその場に座ること。感でもいいからブドウ糖やなければ甘い飲み物を買って飲むこと。恥ずかしがらずにまわりの人にお願いすること。
因みに大量に飲んでしまっても体に悪いので注意が必要!
一番わかりやすいのは(ブドウ糖がないとき)オロナミンCだ。オロナミンCは一本80キロカロリー、単位でいえば1単位だ!しかもブドウ糖液で吸収も早い。
家に常備していてもいいかもしれない。
※反対をいえば健常者はジュースがわりに飲むものではないのかもしれないね。栄養補助食品の部類。
そんなこんなで頑張っております。