原発事故による警戒区域解除。


除染もされてないのに。


国は「死ね!」って言ってるのか?





何の計画性もなく、


放射線量の高い地域に戻れと言うのか?


除染の計画も予算も定かになっていないのに、


学校を再開させるって?





国の言っていること、やっていることが全く理解できない。


安全宣言なんて何十年先になるかわからないのに、


なぜ国は「子供に悪い影響がある」と言い切れないのか?


少しでもグレーであればそれは黒じゃないのか?


なぜグレーを白にしてしまうんだ?





放射性物質の飛散マップだって、隠蔽してきて「実はこうでした」。


なんだそれ?


東京の浄水場からセシウムが出た時点でマップを公開すべきではなかったのか?






国は決まってこう言う。


「直ちに健康に影響はでない」


それが蓄積量だったりするわけだが、


「将来的に何らかの害のでる可能性は拭いきれない」


こう言われれば国民の考えも変わるだろう。





原発から80km以内は退避という海外の言動は正しいと思う。


チェルノブイリの事故を越えてしまったにも関わらず避難地域がたったの30kmって、


海外からしてみればあり得ないことだ。


「日本はもう住めない」


本当はこういうことじゃないのか?


島国だからな、


逃げるとこないからな、


現に自分だって逃げれないし逃げる気もない。


わかってるだけに、


国には正直に事実を伝えてほしい。