極度の気にしいで、他人軸で生きてきた私。仕事も続がない落ちこぼれが、『魂が喜ぶ仕事がしたい』と、ただ好きな気持ちだけで、アンティークショップ『ぼっちゃんとりす』を開きました。その奮闘ぶりを、ありのままに書いていきます。