週末、香北に行っていました。土佐山田からアンパンマンバスに乗り、
びらふで降り、商店街をブラブラ。随所にアンパンマンのキャラクターがお出迎えしてくれるので、テンション高く、その都度記念撮影。歩き疲れたところにアンパンマン図書館があり、お昼休憩のため、12時から13時の間閉まっており、寒空の下で30分待機。ようやく係りの人が帰ってきてくれて中に入り、貸切図書館で、アンパンマンの本を読み聞かせ。その後がんばって歩いて、アンパンマンミュージアムまで行きました。この時点で1時半。寒かったしお昼もまだだったので、道の駅でうどんとカツ丼を頼み食べさせ、アンパンマン公園で少し遊ばせ、バスの時間を理由に走りながら帰りもバスで帰りました。未就学児は無料なので、大人のみの運賃で行けました。アンパンマンミュージアム前から乗ると土佐山田まで620円。びらふからだと550円です。
自分1人でこども2人を連れていくのはなかなか大変でしたが、上の子はとても面白かったようです。普段は車で目的地まで行くというかんじなので、バスに乗り、歩いて散策できたのは良かったですね。
それはそうとびらふの商店街の閑散としたこと!表のアンパンマンミュージアム前、は人が多いのに、商店街側は全くいない。キャラクターの人形も民家の前に置いてあるんです。週末だけはもっと賑わいを出すとかしたらいいけど、やる人がいないってかんじかなぁ。。
出発前。ドキンちゃん号でした。
バイキンマン!会いたかったよ~
と感動の出会いのようです。
マンホールもアンパンマン。可愛い。
普通に民家の前とかにあるフィギュア。歩いて次は誰がいるかな~?と探すのが面白く、出会えたときの感動が大きい。