PPAPもピコ太郎もハロウィンも好きですねえ。(それでいいのか?いかがなものか?と思うけれど。)

 

ハロウィンは仮装というよりも、ハロウィンっぽいファッションが基本的に好きなんだと思います。魔女とか猫とか黒とかオレンジ色とか…。魔女のお人形は、20世紀末からの相棒で、通年飾っていますし、猫の帽子も秋冬用の防寒帽子。

 

あのナンセンスな耳に残る歌だけじゃなくて、ピコ太郎氏の豹柄のヒラヒラするスカーフの揺らぎも好きというか、昨年ぐらいから、ずっと、desigualの大判のスカーフを、たまに、ジレ(ロングベスト)のように着て、マントのようにヒラヒラさせるのが好きです。首に巻くストール、ただの一枚の布なのに、マントみたいになるのが、いまだに驚きです。

 

今日、お散歩がてら、なんか面白いことがあるかなあ?と思って、キャナルシティー博多まで行ってみたら、無料でハロウィンのシールメーク(傷&髑髏)をしてもらえて、プロのカメラマンさんに写真を撮ってもらえるイベントがありました。

 

猫のイメージでポーズしたつもりなのだけれど、ピコ太郎風に撮れていて、大満足なハロウィンイブイブでした。感謝!