へへへっ!
糸鋸(いとのこ)でめがねの主たるパーツ、フロント部分を切り抜きました。
糸鋸(いとのこ)で仕上がり線よりも内側(或いは外側)を切り抜いて、鑢(やすり)で仕上がり線まで滑らかに削っていく作業を体験。
これは面白かった!楽しいぃぃぃ!
まだ完成ではありません。
手で作る”モノヅクリ”が面白いのは、素材との対話ができることです。(素材以外とも楽しく対話しましたが...。)心の中から拘りが溶けて形を変えていく、新たな可能性が形になる楽しさ。
素材の質感、色合い、手触り、想定外の歪みやハミダシ、途中の形が、頭の中のデザインを超える造形や美(であって欲しい)への道しるべとなる感じ。予定外調和の世界。
めがね大王の冒険は "to be continued"。
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http://ameblo.jp/opt-matsunaga/ (めがねの松永)
作りたいフレームの形を考えたり、実際に削ってみると、作れないタイプのめがねフレーム(メタルフレーム他)の美の壷がわかるような気がします。
面白い
フレームがいっぱい。見るだけでも楽しいですよ。
