喫茶店とかカフェとか、その手の《ちょっとザワザワワザワワ》な場所で、本を読んだり、新聞を読んだり、DVDを見たり、軽作業をしたり、モノを考えるのが好きな私。このようなラッティーナな性格&生活態度は改めなければならないのではないかしらんと長年思ってはいたのですが、最近、心強い味方出現。改めないことにしました。
だって、ノーベル賞の益川先生が喫茶店でモノを考えるのが一番好都合、研究室とか黒板に向かうと思考停止に陥るとおっしゃっていましたから。
ノーベル賞のお墨付き(?)だから。
大量の甘い飲み物が苦手な私。スタバでフラペチーノは、生クリームなしにしてもらっても、甘いなあと思う。要するに無糖好きなのね。
なのに只の試飲だったら美味しく頂けるんです。(ただ単なるケチなだけなのかしらん?)スタッフの方も気を使ってくださって、甘いんですけど、大丈夫ですかあ?と聞いてくださる。(大丈夫ですぅ~、って即答する私。好奇心優位!!!)
モカフラペチーノの新しい奴みたいでした。フルーツっぽいものと、チョコっぽいもの。これぐらいの少量であれば、美味しく頂けます。感謝。
美味しさには、《味》だけではなくて《量》が重要でして、もうちょっと《ミニ盛り》だったら、食べたい&飲みたいなあと思うものは、結構多い。
実はメガ盛りとミニ盛りが人気なのかも。世間の嗜好は、かなり両極端かもしれません。
