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セールスのいらないセールス『PR&セールス塾』年商1億を5年で120億へ飛躍させたPRメソッドで強力集客

セールス苦手!コンサル・コーチ・士業のための、コンサル型ビジネス100万講座ブレークスルー セールス塾成功の心理学・セールス哲学を使った、無理なく売れるプログラムライフビジネス・セールスコンサルタント

こんにちは。

 

 

コンサル、コーチ、士業のための

ブレークスルーセールスコンサルタントの 

い〜お です。

 

 

 

最後の(3)はペースを相手に合わせる
という意味の「ペーシング」です。
 

 

 

今回は、ペーシングについての間違いも

合わせて経験則からお伝えします。

 

 

 

ペーシングって相手のペースに合わせると

良いと言われています。

 

 


何のペースを合わせるのか??


■ 話すスピード
■ 声の大きさ、抑揚
■ 表情
 


大きくこの3つです。
 

 


相手が早口でしゃべる場合、こちらも
早口でしゃべらないと「この人しゃべるの
遅いな(>_<)」と思われ、しゃべっていて
心地悪いのです。
 

 

ここまでは、その通りです。

 

 


人間は「自分のペース」が
「普通」と思ってしまう生き物です。

 



「声が小さい」、「表情が暗い」方の
場合、こちらも声を小さくします、
表情も暗くします。

 


「自信なさげに話す人」
に向かって、「堂々と大きな声」を
出してはダメです。

 



なぜなら、相手は、
「自分がこちらと比べて、声が小さく、
弱々しい事に気が付いてしまう」からです。
 


話づらくなります。

 

 

思われていますが、この部分は

少し違っていました。


 


最初は声のトーンや大きさ、表情も
合わせて波長が取れてきたら、徐々に
大きく明るい方向に変えていきましょう!
 

 


そうすれば、自然と相手側の声や表情が
変わってきます。
 



NLPではリーディングという用語で
解説されているそうです。

 

 


ペーシングは、
こっちのペースに合わせてくれるように
なるので、契約もスムーズです。
 

 

 

と、言われているそうです。

 

 

 

ペーシングがうまくいっていると

その通り、契約もスムーズに

いきやすい。

 

 

 

ですが、これって、実際に

やってみると、やっていて、

何か違和感を覚えませんか???

 

 

 

ずいぶん前ですが、私自身やってみて

違和感を覚えたんですね。

 

 

 

まず、相手の方が、

「声が小さい」、「表情が暗い」方の
場合でも、

 

 

 

こちらは声を小さくしたり
表情も暗くしたり、しません。


 


「自信なさげに話す人」
に向かっては、合わせて自分も

自信なさ気に話しては、

 

 

 

なんだ自信のなさそうな人だなと

相手の方にも思われてしまいます。

・・・・・

 

 

 

これって

あたりまえですよね(笑)

 

 

 

過度に堂々とする必要もなく、

一般的な普通に自然体の感じで

良いのです。

 

 

 

一般的に見て、ちょうど良い程度に、

少し明るく、会話に合った表情、

しっかりと自信を持って話します。

 

 

 

これが、ベスト。

別に、毎度、合わせて変える

ことはありません。

 

 

 

もう少し詳細を言うと、

相手に合わせるのは、

 

 

 

ボディーランゲージ、

声のトーン、抑揚、

 

 

 

これの強度を合わせるのです。

 

 

 

強度、つまり、強くしてみたり、

弱めにしてみたりの強度。

 

 

 

そして、相手の方の何に合わせるのか

・  ・・・・

 

 

 

あなたは、なんだと思いますか。

 

 

 

前述したとおり、相手の方の印象に

合わせることがペーシングと言われて

いるようなのですが、

 

 

 

実戦では、ちょっとイマイチです。

 

 

 

では、何に合わせるのでしょう。

 

 

 

もしかしてお気付きの方も

いるかも知れませんね。

 

 

 

そうです。

前回記載しました、相手のタイプに

合わせるのです。

 

 

 

タイプに合わせて、強度を

チョイスします。

 

 

 

ボディーランゲージ

声のトーン、抑揚を

上げているのは、

 

 

 

セールスにおいての

アイドマの法則を活用しています。

 

 

 

他にもミラーリングからオーム返し

など、細かく言うとそれなりに

いろいろありますが、

 

 

 

ま、知識を入れてやってみて、

感覚値にして使えれば良いのです。

 

 

 

あなたもすぐに自然と使えるように

なりますよ。

 

 

 

 

大丈夫な簡単にすぐに使えるようになる

コツがあるからです。

 

 

 


実は、僕は契約を取る時に、いわゆる
強い売り込み的な「クロージングトーク」を

まったく、していません。
 

 


「ラポールを作る事」に
注力する方が「成約率」が高い事に
気が付いたのです!(^^)!
 

 

 

 

さて、3つラポール構築方法を

お伝えしてきましたが、

 

 

 

これって、実は、日常のコミュニケーションにも

使えちゃう要素なんですよ。

 

 

 

職場の人間関係、恋愛対象の人、家族間とか、

あなたの人生、そのものに役立つ要素だとも

思っています。

 

 

 

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(2)タイプ別の攻略法

 

 

あなたはこんな疑問を持った事がありませんか?

 

 

 

今、会話していた話題から、相手が突然脱線し、

突然別の話題になった、と思ったら、

 

 

 

また突然別の話題になり、この繰り返しが

ずーと続いて、本題へ戻ってこないケース。(^^。)

 

 

 

本人はとても楽しそうに話していますが、

本題から逸れているので時間がどんどん経過して

本題の話が十分にできないなんてケースです。

 

 

 

このタイプは明るくて陽気で、派手めの服装

だったりします。

 

 

 

快活で、会話のスピードも早めで声の

トーンも大きめの人が多い。

 

 

 

脱線して、本題に戻ってこない場合

無理やり戻したらラーポールが崩れるかな〜。と

 

 

タイミングがわからないという

ような経験はありませんか。

 

 

 

このタイプは、少し話を合わせてあげたら、

少々強引に本題へ話を戻しても、

全く気にしないタイプの方なのです。

 

 

 

「ところで」というフレーズを、

挟んで進めると簡単に本題に戻ります。

 

 

 

私は、DISC行動分析を指標として

使っていますが、ツールはなんでも

いいと思います。

 

 

 

これはコミュニケーションツールですので、

マイクロ○フト社やファミリー○ート社なんかでも

取り入れているとのことでした。

 

 

 

リク○—ト社でも表現は違いますが、同じように

タイプを分類して、タイプ別のプレゼンスタイルを

推奨していました。

 

 

 

DISC行動分析の利点は、目視や感じだけで

タイプを判別できるというところにあります。

 

 

 

例えば、血液型や、生年月日などは、

相手が教えてくれないとわからないのが

 

 

 

普通ですので、確認できないことも

多いと思います。

 

 

 

DISCの場合は、相手の声のトーンや、

身振り手振り、抑揚、表情などの

 

 

 

ボディーランゲージを見て判別できるという

利点があります。

 

 

 

冒頭での事例のタイプは大きく大別すると

iタイプ。

 

 

他に

Dタイプの方へ、Sタイプ向けのプレゼンを

してしまうとかなり決まりにくかったりします。

 

 

 

Dタイプの方は、結論を先に欲しがるタイプで、

断定的に大きい声で、自信満々に真剣な表情で

言い切ると決まりやすい傾向。

 

 

 

結果重視型なので、利点と利益に納得できると

相性とかはあまり気にしないかったりします。

 

 

 

またSタイプの方は、優しく少しゆっくりめの

スピードで相手を気遣いながら会話をして、

共感を得て信頼を得ないと決まりません。

基本、即決はしないタイプです。

 

 

 

Cタイプの方は、根拠となるデーターを

資料として見せないと決まりにくいという

傾向にあります。

 

 

 

超簡単に記載しましたが、使い方は

こんな感じです。

 

 

 

タイプ別の攻略法。

いかがですか。

 

 

 

本当に違うものですよね。

 

 

 

最後にタイプ別の内容でこの考え方を

シェアしますね。

 

 

 

多くの方は、自分と意見が違ったり、

考え方が違うと、

 

 

 

それは、間違いと解釈するケースが

多いようです。

 

 

 

私自身もそうでしたから、良くわかります。

 

 

 

でも、違いは、間違いではないのです。

違いは、間違いではなく、ただの違いです。

 

 

 

100人いれば、100の個性があるのです。

 

 

 

違っていて当たりまえ。

むしろ同じわけないし、違っているから

楽しいし面白い。

 

 

 

違いは、間違いじゃない。

ただの違い。

 

 

 

正す必要もないわけです。

 

 

 

この意味がわかる方は、

わかると思います。

 

 

 

人材育成やマネジメント、適材適所、

はたまた自分自身。

 

 

 

有効に活用出来る概念ですので、

活用して下さいね。

 

 

 

次回は、ペーシングを解説しますが、

今回の内容に通じる概念として、

 

 

 

「愛することとは」ということに

ついて、いずれ私なりの考えを

シェアしたいと思います。

 

 

 

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こんにちは。

 

 

コンサル、コーチ、士業のための

ブレークスルーセールスコンサルタントの 

い〜お です。

 

 

今日は、前回の続きですね。

では具体的にラポールの構築方法を

ご紹介してきます。

 


(1) yes set 方法

(2) タイプ別の攻略法

(3) ペーシング(アイドマの法則)


基本はこの3つです。営業していた頃に

身に着けていたテクニックですが、当時は、

 

 

ラポールの意図を知らないながらも

yes set方は意識してやっていましたね。(笑)



(1)の yes set 法というのは、
相手がわざと「yes」と答えるよう
な質問を投げる
という意味です。

「それはイヤですよね?」

「早く改善させたいですよね?」

「今回はこの件でよろしいでしょうか?」


8割~9割、相手がyesと答えるような
質問をします。


(確実に晴れた日に)
「今日は天気がよいですね?」

と、わかりきった事を質問しますよね?
コレもyes set 法です。


相手がこちらに
同意する事で、共有体験を作る
事ができます。



もちろん、相手からの質問にも
基本「yes」と答えます。2重に
ラポールを作るのです。

 

 

「そうですね。」「わかります。」

「なるほど」「その通りだと思います。」

などの言葉で、一回必ず、受け止めます。

 

 

一回受け入れてから、会話を続けます。

 

 

 

さらに高等技術になると、痛みのラポール

というのもあります。

 

 

相手の方、本人にとって利があるように

あえて一部の事柄について否定したり

するのです。

 

 

言われた事がない事や、本人が当たり前と

思っていることなどについて、

 

 

視点の違う考え方を伝えられた時に、

「ハッと」したり、意表を突かれたり、

と、導入効果は抜群です。

 

 

想定外の指摘で、信頼(ラポール)が増すという

感じですが、頻繁に使ったり、タイミングや、

的を外してしまうと・・・ただ嫌われて終了・・・

 

 

逆にラポールが崩壊してしまう恐れがあるので、

繊細な気配りも必要ですね。

 

 

なので、高等技術だと思います。

 

 

次回は、タイプ別の攻略法

お伝えします。

 

 

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こんにちは。

 

 

コンサル、コーチ、士業のための

ブレークスルーセールスコンサルタントの 

い〜お です。

 

 

今日は「セールストーク」や
「クロージング術」について
説明していきたいと思います!!


仮にあなたが、コンサルやコーチングなど
をやってない場合でも、


アフィリやコピーライティング
として使えるテクニックを説明します!!

 

セールスレターは、売れているセールス

トークを文章にするようなもの。



リアル営業で結果を出している人は、
自然と上手いコピーが書けるでしょう。


本能的に契約を取る方法が染み
ついているからです。


という事で、リアルだろうが、
ネットだろうが区別する事なく、

 


セールスやクロージングトーク
を意識していきましょう!!

————————————————
無料セッションから契約を
取るには????
———————



では、結論から入ります!!!!



¥300,000以上の契約を取れた時
取れない時の「違い」を
公開します!!



まずは、一緒に考えてきましょう。



(1)商品を買った時のメリット
を詳しく説明する


(2)商品を買わなかった時の
デメリットを詳しく説明する


(3)自信を持ってトークする


(4)第三者の成功実例を話す



さあ、どれが最も効果的でしょうか??






・・・・





答えは出ましたか??
出るまで、下の方を見ては
ダメですよ(^_^.)



・・・・・






・・・・・





答えです・・・






答えは・・・


どれも正解で、不正解でもあります。

 

 

おいっ∑(゚Д゚)

 

すみません。というのも、

 

 

全部必要な要素ですが、もっと重要な

要素があるんです。

 

 

 

■□■□■□■□■□■□■□


もっと大事な事!!!

■□■□■□■□■□■□■□

 

 


(1)から(4)はどれも営業の本
などで紹介されてますので、どれも
間違いではないのです。


会話のプロセスの中に、それとなく

紹介していく感じで効果があります。




しかし、何か大事な事を忘れて
ませんか??



それは・・・・コレです!!!!!




⚫️「短時間で顧客との間にどれだけ
ラポール(信頼関係)を作れるか」


超重要。

 



あなたが契約を取れるか取れないかは
ココにかかってます!!!

★─☆。o゚。★─☆。o゚。

ラポールが作られてないのに
・・・・


★─☆。o゚。★─☆。o゚。



「ラポールなんて、心理学の本で
読んだから知っているよ!!」



と、あなたは思いましたか?



少しでも、コーチングや心理学の
勉強をした方であれば、聞いた事が
ある言葉だと思います!!



では、あなたは、ブログを書く時
やクロージングトークの時に
ラポールを使いこなしてますか??


実はこのラポール、ほとんどの方が
「存在は知っているが、使いこなせない」
という状況です。


ですので、あなたが
使いこなせれば、もはや”勝ち”なのです。
ハッキリ言って”最強のクロージング”です。

 


 

ラポール(信頼関係)を築けるからこそ、

別に、強く売り込む必要がないのですね。

 



私も経験がありますが、売れなかった時、

その原因を分析してわかったことがあります。

 

 


それは

⚫️「ラポールが作られてないのに、
クロージングしようとすると、
顧客は抵抗する」


超重要

 



例えば、過去に見たことがある事例です。



「このプログラムを買わないと、
あなたはこのまま人生変われませんよ(>_<)」



「コレも、あれも、売れるようになりますよ!!」



「コーチ・コンサルで稼げる方法教えますよ、



正直、信頼してない(ラポールが0)人からこんな
トークをされても買いませんよね??

 



内容も突っ込みどころ満載です。

(契約書すら提示しない人も多かったです)



というわけで、ラポールが顧客と
の間に成立してないのに

「クロージングテクニックだけでは売れません!!」



短時間でラポールを作る事に

集中してください!!


ネットビジネスでも同じです。
 



では、どうやってラポールを

構築するのでしょう。

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲★─☆。o゚。★─☆。o゚。

 

具体的にラポールを作るには??
 

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲★─☆。o゚。★─☆。o゚。

 


一言で、お伝えすると、見込み顧客との

共有体験を作るとラポール(信頼関係)

が強化されます。

 



今回は、私が使って高い確率で契約が
取れたラポールの具体的テクニックを
紹介します!!

 

 

 

・・・・と、

一気に全部を紹介しようと

ここまで記事を書いていましたが、

 

 

 

とても長くなったので数回に分けて

ご紹介しますね。

 

 

 

次回は、具体なラポールの

構築方法です。

 

 

お楽しみに。

 

 

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こんにちは。

 

コンサル、コーチ、士業のための

ブレークスルーセールスコンサルタントの 

い〜お です。

 

 

セールスについての質問をよく頂きますので、

ここでもその機会をもうけようと思います。

 

 

もし悩んでいることがあるなら、

お気軽に質問してください。

 

 

アメブロ内でのメッセージからでも

良いですし、

 

 

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