別に意味のない話しです
俺の部屋のベッドのすぐ横にある窓を開けるとベッドに寝ころびながら良い具合に空がみえる
今日は雲が多いけど所々雲に切れ目があって星なんかが見えたりする
音一つない静かな夜空
雲は少しずつ動いてる
それをボーっと見ていても飽きる気がしない
それを見ながら時々何かを考えてみたりする
なんか空をみてたら無限大な可能性を感じたりするよね
50年前だって100年前だってなにがあろうと今と同じ空だよね
遠い昔の人たちも時は違えども同じ空を見てたに違いない
それってすごい奇跡だとおもうな
すいません
なんか勝手に語りました