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今日は天気ですね~少し汗ばむくらいです~ ソーグッドの社長です~

以前、GT-Rを2台乗り継いだのですが、このときの車の改造はかなりこだわっており、外観は絶対にノーマル!!エンジンは触らない!!でした。

なので、2台ともホイールもノーマルでした。

しかし、それ以外はほとんど、交換してました。給排気、足回り、冷却関係、CPなど、、、。

その後、6年間はGTR生活してました。

しばらくして、27歳の時に、なぜかチューンドカーが嫌になり、もう、チューンしないといけない車はだめ。ノーマルでも最高のパワーを持っている車が欲しくなり、外車のスポーツカーに乗ろう!!と決めました。

GTRもVスペックの29000キロの極上車。結構高く売れちゃいました。←3万キロ超えると50万は値落ちするらしいです。

車は即、ポルシェターボって決まってましたので、超極上のポルシェターボをゲットしました。

しかし、、、、。

半年後には、ルーフチューン&フロントエアロ、ホイルなどさわっちゃいました。※フロントエアロ以外は外観はノーマルです。

それから半年後、930ターボの89年式5速マニュアルの極上プレミアムマシンの情報が入り、即購入の方向に話を持っていきました。

う~ん、ポルシェターボが2台はまずいな、でも、このターボも売りたくない。。。

そんなときに、友人の兄さんが購入したいと打診があり、里親になっていただきました。

納車された89ターボには先にウインカーがホワイト仕様になってまして、ノーマルオレンジウインカー仕様にしました。

ほぼノーマルでしたので、ターボなんだから取り合えずインタークーラーくらいは、造ろうってなかんじで、製作。

大切に乗るためにタワーバー装着。

一番触るところだから、ステアリング交換。

半年後には、わかりますよね。

また、遊びに行ってるショップがサーキットバリバリなんで、チューンポルシェがゴロゴロ。

もう、たまっていたチューン魂が爆発、禁断のウイングまでいっちゃいました~

で、出会った348GTB。

3日目には工場にてアライメントから始まり、フェラーリチャレンジレース用マグホイル装着、ボディー補強、、、、。←ポルシェ乗りがフェラーリに乗るともう、ボディーのやわさに我慢できないはずです。

89ターボ同様、ウイング装着なんかにも行きそうになりました。←あぶね~

今は、正常になり、外観はノーマルっていうのに気が戻りました。

でも、昔はフェラーリにチューン?って信じられませんでしたが、フェラーリ乗ってる方でノーマルってな人は少ないかもです。

画像は、フェラーリチューンを満喫されてる方の車です。とても個性的ですね。ウイングまで装着してます。カラーも黒のテーマにそっているので綺麗にまとまってますね。

フェラーリも車。それも趣味の車です。さわってなんぼでしょう~

※ただし、ノーマルに戻せるチューンではないと、後で後悔しますよ。

※チューンするなら、フェラーリ純正&公認のパーツで構成すると、プラス評価になります。わたしは基本的にワンオフパーツ以外は絶対にメーカーパーツで車を造ってます。

悪魔の348GTBもそろそろ大掛かりなことは終了。あとは、各部のブッシュ関係かな?←国産だと新車の領域の10300キロしか走ってないのに、色々交換がひつようなんですよ、、、。

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