燃料ポンプ周りのホースが手に入るまでの間
簡易な燃料タンクを高い場所において落差をつかってと
エアジョイントパイプにつないだホースからだった。
4番キャブからガソリンがしたたっていた。
ポンプなしで始動してみようと考えた
セルが回るのは確認済みだー

燃料コックをON
キャブ周りから漏れがないか チェック。
よさそうだと思ったら エンジン前部からドバドバ

フロートが具合悪いのか・・・
キャブにガソリンが溜まったのを確認し
コックをOFF。
PASOのバッテリー使う。小さいバッテリーだが、満充電。
チョークレバーを使い、セルボタンを押す。
キュルンlキュルンとセルが元気に回るが ボボッとの気配もない。
すぐにバッテリーを消耗。 2回のトライで中止。

今までだったらそのまま 「あーあ、やーめた」 だったが
キャブを取り外すまでして、日没サスペンデット。

もう一度、キャブを見てみましょう。油面のことやフロートのパッキンも交換した方がよさそうだ。
飛騨の冬はまだまだ長い。
今の部署のままなら、4月から6月中旬まで仕事が大変な予想。
今しかない。
ぼちぼちMHRにも手をつけないと・・・
上手くいかなくても、少しでもバイク弄りができればストレス解消!
あーいやな月曜日も何とかなるさ