夜でもバイク弄りのできるよい季節になりました。
少し前は耳をすますと「フクロウ」の鳴き声が聞けました

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古いガスケットをスクレッパーで剥がし
オイルストーンで均しました。

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今後のために型取り
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①セルモーターの検証
今まで使用していたもの、 オクで購入したエンジンについてきたもの。
どっちを使うか悩んでおりました。

手で芯を回した感触は間違いなく 今まで使用していたもの。
擦れていないというか 生きの良さが感じられる。でも、ギアに欠けがある。
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一度は外したセルモーターを戻していた。

壊れたリダクショギアを見ながら ふと思った。
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ギアの欠けはセンターから発生している。
ちょうどセルモーター側のギアが欠けているあたりか???

ならば、リスクは避けよう。
非力なセルモーターくらいがちょうどよういのか。。。(すっかり弱気)汗

そこで5万km走行間 何度もクランクを回したスペアエンジン用を使うことに決めた。
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もう代えのスターターリダクションギアはないもんね

刃こぼれしたギアと残骸の検証
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ギアの破片をパズルしてみた。
ごく小さな金属片はあるかもしれないが大物は揃っているようだ。

初めて購入したトルクレンチで、規定トルクでワンウェイクラッチを固定しケースを閉じた。
次回は少しよいオイルを注入しよう!