ボラ人な過ごし方パート1
(土曜日のこと)
飛騨も暑くなってきたど~
高山会を済ませたら、気分は夏だ~
ボラを満喫するのだ~

子どもたちよ「今日は流しそーめんじゃ~」 と自分にも気合を入れる!

その前に パパの楽しみ!バイクのお出かけを済ませ 竹を探しに近所の河原へ。

もうそう竹の北限であるわが町には、立派な竹やぶがございます。
直径10センチほどの竹を5メートルほど切り出す。
親父にも協力願い、軽ワンボックスの運転をお願い。オラは後ろの荷室に乗って竹を押さえて我が家まで。
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まずは竹を割ります。 ナタと大きな金槌、木片を使いながら割っていきます。
節を通過するときに、「パーン」と大きな破裂音がしながら、気持ちよく割れていきます。
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つぎは、節とりです。これをとらないとソーメンが流れない。
難しいことはありません。トンカチで割るだけ。子どもも手伝います(ニンマリ)
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作業開始から2時間半、流しソーメンの台、竹で作ったおつゆ椀が完成。(竹の節を利用して輪切りにしただけですが、何か)
近所の夫婦も呼んで、流しソーメン、ビールをたらふくいただいた!V