安曇野市の「サン・トノーレ」に伺いました。

 

「サン・トノーレ」は山麓線沿いにある国営あづみのアルプス公園の堀金・穂高地区と大町・松川地区のちょうど中間にあるパン専門のお店です。

 

 

粉から100%手作りの天然酵母パンということもあり、地元でも人気があります。

 

私も「どうずら」を見るまで知らなかったのですが、どうずらの発行元である「スポカラ」社長で編集長の鶴見由加里さんがFacebook上で自身も訪れおススメの店だと紹介しており、いつか行こうと決めていましてようやく行くことができました。

 

 

「サン・トノーレ」のパンの種類はこちらになります。

お手頃価格な100円のパンなどもあり、お安く購入できるというのもありがたいですね。

 

 

 

そして11時~14時はランチメニューも提供しており奥の部屋でゆったりのんびりいただけます。

 

ランチメニューはこちらになります。

 

 

 

500円でどうずら!?を持参するとランチメニューより「クロワッサンセット」を(842円→500円)でいただけます。

右から、ベーコンとサラダのサンド、ミニピザパン、サラダとなっております。

 

 

ベーコンとサラダのサンドはクロワッサンを使用しております。

 

挟まれているものはベーコンとレタスになります。

 

 

ミニピザパンはフランスパンを使用しております。

 

 

 

そして、サラダ。

 

 

 

ドリンクはアイスティーをいただきました。

 

 

 

庭園を眺めながらのんびりできるひと時です。もちろん購入したパンをその場で食べるのもOKですので、是非ご利用してみてください。