搾取 | BIG UNGRY MOUTH

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日々の雑多な感想。感情の垂れ流し。

オカルティストのワシは、竹書房から出ている実話怪談本を
ゾンアマで予約ゲットしている。

新刊本がどういう内容か、判明する前にポチっとしているので
ほとんど、ギャンブルだが、まあ当たりはずれは覚悟の上だ。
つうのも、読んでみないと当たりはずれなんて、分からない。

発売日近くになると、内容も明らかになるのだが、その時点で
ポチっとすると、何故か発売日に送ってくれないことが多々あり、
今ではかなり早めに予約してしまっている。

近所の書店が無くなったのも理由の一つだ。
少ない書店に並ばない本も多い。

ゾンアマに頼ってしまう理由は数多い。

だが、不覚だった。


今月発売の、加藤一 著の”面妖”。

まさか、すでに持っている本の復刻だったとは、、、

実は一昨年ぐらいだったか、北野誠の”お前ら行くな”、って本でも騙された。

副題が付いていたので、てっきり新刊と思っていたら、これまた持っている本の復刻だった。

思えば、この加藤、 北野誠の本にも携わっているので、もはや常習である。

参った。
不注意だったとはいえ、小銭稼ぎに利用された。
非常に悔しい!

最近、ネットでも評判がガタ落ちだった加藤。
もうちょっと気を付けているべきだった。
復刻ならば、同じ題名の本にしろよ、潔く!
ダマされたワシがバカなのだが、もう買わないよ。
お前ら、ギンティ小林氏達を見習って、やばいところへ数珠無しで肝試ししにいってこいよ。
ファン、だますんじゃねえ!


今日は帰宅してから、近所のクソガキにイラつかされた。
ざけんじゃねーぞ。バカ親!