お送りしたのは~!VIVA A.I.~!本日!ニューアルバム!リリースしました!VIVA A.I.から!YOU ARE MY STAR!
「STAR!」
ええこと!言うなぁ~!
「YOU ARE MY STAR!ですよぉ~!」
ちょ!スター同士!1番でなくていいんや!と!一生懸命頑張ってるさまがイイんやと~~!
「間違いない!」
エエ事言う!メイキングも良かったでぇ~!
「ありがと!」
隅から隅まで見ております!あたくし!!
「す~ごいねぇ~!」
いや!だって!大好き!ですのでね!!
「あ~!うれしいです!」
良かったです!ホントにいい!アルバムです!
もっと他のPVも観たかったけどね!!
「えぇ!」
バラードとかも見たいし!色々見たかった!
あと!もっと踊って欲しかったわ!
「あ~~!ね!」
あたい的には!こちらのPV!
「踊りはねぇ~!マジ大変だから!!あんな!あんた!PV!どんどんどんどん!どうやって作ってんだとか!!」
いや!めっちゃ上手いで!
「いやいやいや…」
ホンマに!
「ほんっとにね!」
何?この会話!えぇえぇ!
わたしね~!昔ね~!AIの家に行ってねぇ~
「アッ!ハハハハハ!」
一緒に遊ぼう~!って!行ったらぁ~!AIの家のドア開けた瞬間に!何!?洋服の山!
「もぉ~ほんとにねぇ~あんたがそう言う事いうとね~マジ困る…」
何?これ?って!宝の山!がねぇ~ザックリ!そいで!そこでですねぇ~わたくしは~!AIから~!山!盛り!洋服を貰って帰りまして~
それから!もぉ!ガッツガツ着てましたからねぇ~!
「あの…不思議で!絶対あんたの方が服いっぱい持ってるでしょ!っていうね!ものっすご!」
いやっ!これ可愛い~って!
「へぇ???って!何~!あんたの着てる服がかわいいわ!って」
いやいやいやいや!全然~!ぜんぜん!
なんだろぉ~あの!ザックリ形のって最近着るようになたんですけどぉ~
当時って!ぴたっとしたのが多かったのかぁ~
「そう!多い!」
だから!その時ザックリ!AIっぽいのがいっぱい置いてあって~!
いやっ!これ!ちょ!色違いで二つあるやん!1コこれ!持って帰ってイイんちゃうのぉ~!言うてぇ~!
当時のわたくし!お金のないわたくしに恵んで頂いて!
「いや!わたしより全然持ってましたからねぇ~!」
確かに優しいんですよ!
「いやいや!」
ど~ですか!最近!プライベートでは!充実してますかあ~!?
「あ~も~そうですね!毎日結構!ツアーも4月から始まるからぁ~!それの準備とか!ちょこちょこして!」
どう!どう!今回!ホールツアー!
「今回ホールツアー~!そう!もうねぇ~~」
1発目が東京っていう事で~!
あたし!東京~!絶対!1発目!嫌なんやけどぉ~!
「あ…ほんと?嫌?」
いや!嫌って言うか~東京のファンが嫌っていうわけじゃなくてぇ~!な~んなんやろ…やっぱ!ねぇ~!
東京の人ってライブ見慣れてるってイメージがあってぇ~
「あぁあぁ~なんかね!!」
なんか!!どや顔で観てる人って!結構!居いひん?
「はいはいはいはい!」
特に業界人!
「ま!そうですねぇ~!」
えぇえぇえぇ!
「そう!お客さんはイイんですよ!」
お客さんはええねん!
「そうそう!」
腕組みして見てる大人たち~!
「そうそうそう~!」
あ~れが気になって!あたし~!初日!東京!組まれへん!なかなか!
「そう!コンベンションじゃないんやだから~!って感でしょ!」
ホンマそうやねん!オーディションみたいな感じになって…
「そうそうそう!」
でも!東京のお客さん!ノリを分かってるから!すごい上手にノッテくれますよね~!
「間違いない!」
どんな感じで!今回の!ライブ!行こうかと思ってるんですか?
「今回は~いつもと!ガラッと変えて!」
ガラ???
「もぉね~~!ガラッと変えて!」
へえっ??
「ちょっ!観にきて!今までと全然違うから!」
え?どういうこと?どういうこと?
「そうそう!色々と!もぉ!全部今までの!例えば私が1回2回3回とステージがあって、2回にバンドが居て~で!ダンサーとたまに出てきて踊って歌って!みたいなのを~全部!止めますから!」
へぇ?????
「もう!とにかく!それで~なんか新しい!こぉ~音を取り入れたり~なんかそういう!ちょっと!自分にとって!ちょっと新しい事をドンドン…」
へ~~~~っ!
「そう!だけど~今回は!実は!武道館もないんですよね!」
おぉおぉおぉおぉ!
「そうそう!だから~ちょっと…」
全部!ホールで~!
「小っちゃめで!良く見えるし!」
ほんとお客さん!近くで見えますしね~奥の奥までね~
「そ!で!もぉ~イメージも全然変えて行きますから!」
いやっ!ちょ!めっちゃ気になる~~!それ~~!
「もぉ~ちょっとぉ~」
めっちゃ楽しみやなぁ~
いつも~!バンド編成とか!海外の人とか~もぉホンマに~音楽の好きな人ばっかりが集まって!やってる感がすごく伝わって来たもんね~
「そう!だから!今回は!それを更に!出して行こうと思うんで!」
ライブで意識してるってどういうとこ??
「そうだねぇ~今までは!聴くだけじゃなくて観ても楽しい方が!やっぱいいじゃん!流れがすごく…別に私が喋っても喋らなくても~」
喋ってくれないとイヤ!!あの!MC大好き!!
「ごめん…しゃべりが長いのよ~!」
ダハハハハハッ!
「でしょう?も~ね!ほんとね~」
ゴメン!わたし…人の事言えないから~
「ダハハハハッ!」
あの~!全然ひと事じゃ無かったから~!!
「ハハッ!確かに!」
えぇえぇえぇ!あたしら長いんで!二人とも~
「けどね~!ほんとに!いや…ま~ね!その流れっていうのも…あって~やっぱりダンスとかも出したいし~やっぱりね~ダンサーがいて!バンドもやりたいしね~面白い仕掛けとかも!やりたいじゃん!」
そうだねぇ~!
「やっぱりショーだから!そやけど~なんか!今回は~そういう…どっちかと言うと~音的に面白い感じに!」
ふ~~んへぇ~~!
「そうそうそう!」
え?今回!このviva AIからもガッツリ?
「もちろん!」
歌う!
「はい!」
ほとんど?
「はい!おくりびとも歌う予定ですよ!」
昔の曲は?
「昔の曲も歌います!」
ガッツリ?
「は~い!ガッツリ!」
あ~ら~~!!
え!今回さぁ~!この!どロック!Jesseのやつ!
「SCREAM!」
あ!SCREAM!これもカッコよかったですわ!
「ありがとうございます!」
ホント!全部が全部!かっこいいアルバムでしたね!
「ありがと!」
あの~!愛が溢れた歌詞が多いと思うんですけれども~
先生!最近!最近の愛はどうですか~?
「いや…も…愛はもぉ~いいですよ…」
ああっ!あらぁ~~!言っちゃった~!これぇ~!
「もぉ名前がAIなだけに!」
もぉ~~!エエ感じぃ??
「あ…んたなぁ~ハハハッ」
なによぉ~~!?
「も~ほ~んとに…やめ~てよ~」
ほんならチャンと頭洗うて来て!ちゃんと恋愛上手い事いってんやったら!!ほんまにぃ~
「ちょっ…マジで!勘弁してぇ~ほんとに~グフフッ」
も!今日はね!入ってきた瞬間に!シャンプーの匂いがすごかったですから~
あたしちょっとニンニクの臭いなんで…気を付けてって感じなんですがぁ
あのこういうのって反映されてるんですか?自分の!それこそ恋愛感とか~!
「そ~だね…だけど…反映するでしょう!」
メッチャするよ!
「でしょ!」
めっちゃ☆★っ子クラブですよ~(※聞き取れなかった…)
「ねぇ!だってさぁ~!やっぱり!その…!歌詞とかもね!やっぱり…自分の感情が湧いてこないと書けないと思うし~」
じゃぁ!私が君を守るんですね~?
「そうっすよ!」
これ~え!あららららららら!
君を私が守るから~!
「そう!守るから!」
あ~なたが!ちゅきだから?
「間違いないよ!」
いい~ですねぇ~!
「あなたがちゅきだから…ってダハハハハ」
いやホントに!実はねぇ~!ほんとに一歩下がって歩く女ですからね~
「いやいやいやいや!」
こう見えて!
「そ~んなね!!そっくりそのまま!言ってやりますよ!ホントに!この女に!もぉ~!この娘はね~ハンパないっすよ!」
「STAR!」
ええこと!言うなぁ~!
「YOU ARE MY STAR!ですよぉ~!」
ちょ!スター同士!1番でなくていいんや!と!一生懸命頑張ってるさまがイイんやと~~!
「間違いない!」
エエ事言う!メイキングも良かったでぇ~!
「ありがと!」
隅から隅まで見ております!あたくし!!
「す~ごいねぇ~!」
いや!だって!大好き!ですのでね!!
「あ~!うれしいです!」
良かったです!ホントにいい!アルバムです!
もっと他のPVも観たかったけどね!!
「えぇ!」
バラードとかも見たいし!色々見たかった!
あと!もっと踊って欲しかったわ!
「あ~~!ね!」
あたい的には!こちらのPV!
「踊りはねぇ~!マジ大変だから!!あんな!あんた!PV!どんどんどんどん!どうやって作ってんだとか!!」
いや!めっちゃ上手いで!
「いやいやいや…」
ホンマに!
「ほんっとにね!」
何?この会話!えぇえぇ!
わたしね~!昔ね~!AIの家に行ってねぇ~
「アッ!ハハハハハ!」
一緒に遊ぼう~!って!行ったらぁ~!AIの家のドア開けた瞬間に!何!?洋服の山!
「もぉ~ほんとにねぇ~あんたがそう言う事いうとね~マジ困る…」
何?これ?って!宝の山!がねぇ~ザックリ!そいで!そこでですねぇ~わたくしは~!AIから~!山!盛り!洋服を貰って帰りまして~
それから!もぉ!ガッツガツ着てましたからねぇ~!
「あの…不思議で!絶対あんたの方が服いっぱい持ってるでしょ!っていうね!ものっすご!」
いやっ!これ可愛い~って!
「へぇ???って!何~!あんたの着てる服がかわいいわ!って」
いやいやいやいや!全然~!ぜんぜん!
なんだろぉ~あの!ザックリ形のって最近着るようになたんですけどぉ~
当時って!ぴたっとしたのが多かったのかぁ~
「そう!多い!」
だから!その時ザックリ!AIっぽいのがいっぱい置いてあって~!
いやっ!これ!ちょ!色違いで二つあるやん!1コこれ!持って帰ってイイんちゃうのぉ~!言うてぇ~!
当時のわたくし!お金のないわたくしに恵んで頂いて!
「いや!わたしより全然持ってましたからねぇ~!」
確かに優しいんですよ!
「いやいや!」
ど~ですか!最近!プライベートでは!充実してますかあ~!?
「あ~も~そうですね!毎日結構!ツアーも4月から始まるからぁ~!それの準備とか!ちょこちょこして!」
どう!どう!今回!ホールツアー!
「今回ホールツアー~!そう!もうねぇ~~」
1発目が東京っていう事で~!
あたし!東京~!絶対!1発目!嫌なんやけどぉ~!
「あ…ほんと?嫌?」
いや!嫌って言うか~東京のファンが嫌っていうわけじゃなくてぇ~!な~んなんやろ…やっぱ!ねぇ~!
東京の人ってライブ見慣れてるってイメージがあってぇ~
「あぁあぁ~なんかね!!」
なんか!!どや顔で観てる人って!結構!居いひん?
「はいはいはいはい!」
特に業界人!
「ま!そうですねぇ~!」
えぇえぇえぇ!
「そう!お客さんはイイんですよ!」
お客さんはええねん!
「そうそう!」
腕組みして見てる大人たち~!
「そうそうそう~!」
あ~れが気になって!あたし~!初日!東京!組まれへん!なかなか!
「そう!コンベンションじゃないんやだから~!って感でしょ!」
ホンマそうやねん!オーディションみたいな感じになって…
「そうそうそう!」
でも!東京のお客さん!ノリを分かってるから!すごい上手にノッテくれますよね~!
「間違いない!」
どんな感じで!今回の!ライブ!行こうかと思ってるんですか?
「今回は~いつもと!ガラッと変えて!」
ガラ???
「もぉね~~!ガラッと変えて!」
へえっ??
「ちょっ!観にきて!今までと全然違うから!」
え?どういうこと?どういうこと?
「そうそう!色々と!もぉ!全部今までの!例えば私が1回2回3回とステージがあって、2回にバンドが居て~で!ダンサーとたまに出てきて踊って歌って!みたいなのを~全部!止めますから!」
へぇ?????
「もう!とにかく!それで~なんか新しい!こぉ~音を取り入れたり~なんかそういう!ちょっと!自分にとって!ちょっと新しい事をドンドン…」
へ~~~~っ!
「そう!だけど~今回は!実は!武道館もないんですよね!」
おぉおぉおぉおぉ!
「そうそう!だから~ちょっと…」
全部!ホールで~!
「小っちゃめで!良く見えるし!」
ほんとお客さん!近くで見えますしね~奥の奥までね~
「そ!で!もぉ~イメージも全然変えて行きますから!」
いやっ!ちょ!めっちゃ気になる~~!それ~~!
「もぉ~ちょっとぉ~」
めっちゃ楽しみやなぁ~
いつも~!バンド編成とか!海外の人とか~もぉホンマに~音楽の好きな人ばっかりが集まって!やってる感がすごく伝わって来たもんね~
「そう!だから!今回は!それを更に!出して行こうと思うんで!」
ライブで意識してるってどういうとこ??
「そうだねぇ~今までは!聴くだけじゃなくて観ても楽しい方が!やっぱいいじゃん!流れがすごく…別に私が喋っても喋らなくても~」
喋ってくれないとイヤ!!あの!MC大好き!!
「ごめん…しゃべりが長いのよ~!」
ダハハハハハッ!
「でしょう?も~ね!ほんとね~」
ゴメン!わたし…人の事言えないから~
「ダハハハハッ!」
あの~!全然ひと事じゃ無かったから~!!
「ハハッ!確かに!」
えぇえぇえぇ!あたしら長いんで!二人とも~
「けどね~!ほんとに!いや…ま~ね!その流れっていうのも…あって~やっぱりダンスとかも出したいし~やっぱりね~ダンサーがいて!バンドもやりたいしね~面白い仕掛けとかも!やりたいじゃん!」
そうだねぇ~!
「やっぱりショーだから!そやけど~なんか!今回は~そういう…どっちかと言うと~音的に面白い感じに!」
ふ~~んへぇ~~!
「そうそうそう!」
え?今回!このviva AIからもガッツリ?
「もちろん!」
歌う!
「はい!」
ほとんど?
「はい!おくりびとも歌う予定ですよ!」
昔の曲は?
「昔の曲も歌います!」
ガッツリ?
「は~い!ガッツリ!」
あ~ら~~!!
え!今回さぁ~!この!どロック!Jesseのやつ!
「SCREAM!」
あ!SCREAM!これもカッコよかったですわ!
「ありがとうございます!」
ホント!全部が全部!かっこいいアルバムでしたね!
「ありがと!」
あの~!愛が溢れた歌詞が多いと思うんですけれども~
先生!最近!最近の愛はどうですか~?
「いや…も…愛はもぉ~いいですよ…」
ああっ!あらぁ~~!言っちゃった~!これぇ~!
「もぉ名前がAIなだけに!」
もぉ~~!エエ感じぃ??
「あ…んたなぁ~ハハハッ」
なによぉ~~!?
「も~ほ~んとに…やめ~てよ~」
ほんならチャンと頭洗うて来て!ちゃんと恋愛上手い事いってんやったら!!ほんまにぃ~
「ちょっ…マジで!勘弁してぇ~ほんとに~グフフッ」
も!今日はね!入ってきた瞬間に!シャンプーの匂いがすごかったですから~
あたしちょっとニンニクの臭いなんで…気を付けてって感じなんですがぁ
あのこういうのって反映されてるんですか?自分の!それこそ恋愛感とか~!
「そ~だね…だけど…反映するでしょう!」
メッチャするよ!
「でしょ!」
めっちゃ☆★っ子クラブですよ~(※聞き取れなかった…)
「ねぇ!だってさぁ~!やっぱり!その…!歌詞とかもね!やっぱり…自分の感情が湧いてこないと書けないと思うし~」
じゃぁ!私が君を守るんですね~?
「そうっすよ!」
これ~え!あららららららら!
君を私が守るから~!
「そう!守るから!」
あ~なたが!ちゅきだから?
「間違いないよ!」
いい~ですねぇ~!
「あなたがちゅきだから…ってダハハハハ」
いやホントに!実はねぇ~!ほんとに一歩下がって歩く女ですからね~
「いやいやいやいや!」
こう見えて!
「そ~んなね!!そっくりそのまま!言ってやりますよ!ホントに!この女に!もぉ~!この娘はね~ハンパないっすよ!」