この時間はTRFのYU-KIさんをお迎えしております~!
「はい~~!」
曲中もガールズトークが絶えない!この~現場~
もう年始も~オートサロンのイベント?ライブとかも~もうされてるって事で~!
しかもTRFという事ではなく、YU-KIということで!ひとりで!
「ソロで!」
なんか~すごいロック??
「そうなんだ!なんかね~」
TRFって言ったらダンスミュージック的な!イメージやないですか~
「そうだけど~!一人の時は~なんかロックイベントに呼ばれたり~去年はジャズのイベントに呼んでもらったりとか」
へぇ~~っ!
「そのロック系のイベントの時は~アンコールとかに~ドラムを叩くんです」
フヘェ~~ッ!すご~い!ちょっと、待って…その細い腕で??
「そうですよ!」
打てんの~??
「DVD観れば分かるって!」
えっ?どの??
「NAONのYAONとか~」
うんうん!あっ!そっちね!うんうん!
えっ?まじで~??
「あたしね~高校の時にね~コピーバンドをやってたの」
うっそ~だ~!!まじで~??
「うん!RCサクセションの!」
ふえ~~っ!
ドラム?しかもドラム?
「歌うたってないんだよね~!」
YU-KIさんってわたしと同じくらいの身長で~3とか4でしょ?
「6!」
6か~!ほとんど変わんないでしょ?
「そんなに変わんないもんね~」
ガリッガリよ~~!この腕でどうやって打ってんの~って今!思いましたもん!
「結構~スパ~ンって行くよ!」
えっレッスンをしてたとか?マジ~!超見たい!じゃ!それはチェックさせて頂きます!NAON のYAON?皆さん是非チェックしてみて下さい!
YU-KIさんって!あたし!クールなイメージがあるんやけど~!しゃべったら全然違いません?今聴いて頂いてる方だったり~!
わたしはこんなに~YU-KIさんがフランクな方やってのが~やっぱり一緒にお仕事するようになったりして~a-nationとかクラブとかさせて頂くようになって~
すっごい!気遣いなんよ!YU-KIさんって!どう?倖田どう??とか~!
あと!すごい!意見とか言ってくれるじゃないですか!あたしはこの曲がイイと思うんだけど~倖田はどう?って!すごくね~しっかりと我を通しすぎないっていうか~何て言えばいいんでしょうね~なんかそういう所があるなって!
すごく客観視がアーティストとしてしてはるなぁっていう感じがする!
ライブの時の曲順だったりさ~空気とかさ~すごいいつも考えてはるイメージがあるから~ギリギリまでまだって言ってる事なかったですっけ~
「多い!」
「a-nationに関しては~MC無いからね~ハハ!」
そうや~!ノーMCで~!!
「普通は~ボーカリストはMCでちょっと休んだりします…」
そうなんです…
「実は!あれコミュニケーションの場だけど~あれちょっと休んで~ってのもある!でも!それも大事!」
大事!うん!
「ウチ無いんですけど…」
観てる側は~全く違和感なく観てるから~そうや!無いわ!
「そう!だから~唯一間奏の時に~ダンサーが踊ってる時に~後ろに行って水を飲む時に~ものすっごく腹式呼吸をして~息を戻してるんだよね!」
な~るほどね!!
「だから肩で息をしない!あがらないっていうか!」
そうだ~!それで~!声も全然キーが変わらへん!!
「変わんないね~!」
いや!だって!寒い夜だからの~アンサーソングでね~今回MemorialSnow!聴きましたけど!まったく変わってない!miss youって歌詞が連携して出てくるじゃないですか!まったく声質変わってないし!わたしなんか徐々にガラッガラになって行くんで~やっぱ…年々…
「あの~!やっぱり~歌うっていうか~なんだろ…環境にもよるし~だったりするんだけど~!ライブでアオッタリするのもさ~自分が思ってる以上に~高いキーだったり!ものすごくシャウトしてるから~!あれでヤラレタリする娘多いんだよね!」
でも!先生は!スッコーンって『盛り上がろうね~え!』って!
「あれFなんだって!」
へっ??えへ???ま~じ~!
「スタッフがある日~面白くて~気付いたんだって~何とか~ってアオッテル時はFなんだって!必ず!」
ど~んだけ高いの!だって歌だけでもそうですけど…Cとか!しか…
「いや全然大丈夫じゃん!自分のさ!倖田君はさ!倖田君のさ!自分の声質に~合ったキーでいいんだよ!」
うんうんうん…まっ!そうですね!
「それでいいんだよ!」
ほんとにキレイな声が出るなぁって!すごいやっぱり憧れるんです!シャガレ声やから~もっと透明感のあるスコーンッと伸びる~
「いや~わたしもそんな~そんなそんなですよ!」
ほんとに!仕事でもそうですし~プライベートでも~ほんとに尊敬出来る~オネエちゃま!
でも意外に~!恋の話になると~!わたしの方がお姉ちゃん!!みたいな!
「ワハハハハハ!」
ここはちょっと主張しときますけど~!!
いっがいなのよ~~~!
なんで~そんなに~~!!どうしたん~~!みたいな~
ピュアピュア小猫ちゃんになっちゃうから~!
「アハハハハハッ!」
ほんとにね~好きな人が出来たら~~
…いいの?その話しちゃって!?
お姉ちゃんね~意外に小猫ちゃんなっちゃってね~『どうしよう~そんなの聞けない~~』って!ナニ言ってるの!!って!いやホントに可愛くて!
それこそ!気になる人からの着うたは倖田ちゃんやねん!みたいな!!
ことも一回ありましたよね~!
「やったね~」
その場でダウンロード!みたいな!
「そう!本人の前で~!えと…ハニーフラッシュにしたんだよ」
違うじゃ~ん!!あれは恋の魔法!
「あっ恋の魔法!」
とanytime!
「そ!」
だからわたし!すっげ~嬉しかった~!
「二人で!と!」
そうそうそう!!
「3曲位!」
その場でダウンロード!アハハアハ!
「はい~~!」
曲中もガールズトークが絶えない!この~現場~
もう年始も~オートサロンのイベント?ライブとかも~もうされてるって事で~!
しかもTRFという事ではなく、YU-KIということで!ひとりで!
「ソロで!」
なんか~すごいロック??
「そうなんだ!なんかね~」
TRFって言ったらダンスミュージック的な!イメージやないですか~
「そうだけど~!一人の時は~なんかロックイベントに呼ばれたり~去年はジャズのイベントに呼んでもらったりとか」
へぇ~~っ!
「そのロック系のイベントの時は~アンコールとかに~ドラムを叩くんです」
フヘェ~~ッ!すご~い!ちょっと、待って…その細い腕で??
「そうですよ!」
打てんの~??
「DVD観れば分かるって!」
えっ?どの??
「NAONのYAONとか~」
うんうん!あっ!そっちね!うんうん!
えっ?まじで~??
「あたしね~高校の時にね~コピーバンドをやってたの」
うっそ~だ~!!まじで~??
「うん!RCサクセションの!」
ふえ~~っ!
ドラム?しかもドラム?
「歌うたってないんだよね~!」
YU-KIさんってわたしと同じくらいの身長で~3とか4でしょ?
「6!」
6か~!ほとんど変わんないでしょ?
「そんなに変わんないもんね~」
ガリッガリよ~~!この腕でどうやって打ってんの~って今!思いましたもん!
「結構~スパ~ンって行くよ!」
えっレッスンをしてたとか?マジ~!超見たい!じゃ!それはチェックさせて頂きます!NAON のYAON?皆さん是非チェックしてみて下さい!
YU-KIさんって!あたし!クールなイメージがあるんやけど~!しゃべったら全然違いません?今聴いて頂いてる方だったり~!
わたしはこんなに~YU-KIさんがフランクな方やってのが~やっぱり一緒にお仕事するようになったりして~a-nationとかクラブとかさせて頂くようになって~
すっごい!気遣いなんよ!YU-KIさんって!どう?倖田どう??とか~!
あと!すごい!意見とか言ってくれるじゃないですか!あたしはこの曲がイイと思うんだけど~倖田はどう?って!すごくね~しっかりと我を通しすぎないっていうか~何て言えばいいんでしょうね~なんかそういう所があるなって!
すごく客観視がアーティストとしてしてはるなぁっていう感じがする!
ライブの時の曲順だったりさ~空気とかさ~すごいいつも考えてはるイメージがあるから~ギリギリまでまだって言ってる事なかったですっけ~
「多い!」
「a-nationに関しては~MC無いからね~ハハ!」
そうや~!ノーMCで~!!
「普通は~ボーカリストはMCでちょっと休んだりします…」
そうなんです…
「実は!あれコミュニケーションの場だけど~あれちょっと休んで~ってのもある!でも!それも大事!」
大事!うん!
「ウチ無いんですけど…」
観てる側は~全く違和感なく観てるから~そうや!無いわ!
「そう!だから~唯一間奏の時に~ダンサーが踊ってる時に~後ろに行って水を飲む時に~ものすっごく腹式呼吸をして~息を戻してるんだよね!」
な~るほどね!!
「だから肩で息をしない!あがらないっていうか!」
そうだ~!それで~!声も全然キーが変わらへん!!
「変わんないね~!」
いや!だって!寒い夜だからの~アンサーソングでね~今回MemorialSnow!聴きましたけど!まったく変わってない!miss youって歌詞が連携して出てくるじゃないですか!まったく声質変わってないし!わたしなんか徐々にガラッガラになって行くんで~やっぱ…年々…
「あの~!やっぱり~歌うっていうか~なんだろ…環境にもよるし~だったりするんだけど~!ライブでアオッタリするのもさ~自分が思ってる以上に~高いキーだったり!ものすごくシャウトしてるから~!あれでヤラレタリする娘多いんだよね!」
でも!先生は!スッコーンって『盛り上がろうね~え!』って!
「あれFなんだって!」
へっ??えへ???ま~じ~!
「スタッフがある日~面白くて~気付いたんだって~何とか~ってアオッテル時はFなんだって!必ず!」
ど~んだけ高いの!だって歌だけでもそうですけど…Cとか!しか…
「いや全然大丈夫じゃん!自分のさ!倖田君はさ!倖田君のさ!自分の声質に~合ったキーでいいんだよ!」
うんうんうん…まっ!そうですね!
「それでいいんだよ!」
ほんとにキレイな声が出るなぁって!すごいやっぱり憧れるんです!シャガレ声やから~もっと透明感のあるスコーンッと伸びる~
「いや~わたしもそんな~そんなそんなですよ!」
ほんとに!仕事でもそうですし~プライベートでも~ほんとに尊敬出来る~オネエちゃま!
でも意外に~!恋の話になると~!わたしの方がお姉ちゃん!!みたいな!
「ワハハハハハ!」
ここはちょっと主張しときますけど~!!
いっがいなのよ~~~!
なんで~そんなに~~!!どうしたん~~!みたいな~
ピュアピュア小猫ちゃんになっちゃうから~!
「アハハハハハッ!」
ほんとにね~好きな人が出来たら~~
…いいの?その話しちゃって!?
お姉ちゃんね~意外に小猫ちゃんなっちゃってね~『どうしよう~そんなの聞けない~~』って!ナニ言ってるの!!って!いやホントに可愛くて!
それこそ!気になる人からの着うたは倖田ちゃんやねん!みたいな!!
ことも一回ありましたよね~!
「やったね~」
その場でダウンロード!みたいな!
「そう!本人の前で~!えと…ハニーフラッシュにしたんだよ」
違うじゃ~ん!!あれは恋の魔法!
「あっ恋の魔法!」
とanytime!
「そ!」
だからわたし!すっげ~嬉しかった~!
「二人で!と!」
そうそうそう!!
「3曲位!」
その場でダウンロード!アハハアハ!