「も~!落としていかないと!そこに!!も!とりこにして行かないと~!」
どうなん!この話術はどうなん??
「話術??」
この!しゃべり!
「それは恋愛においてってこと?」
なんか~あたしさ~こういう感じじゃないですか~ウワ~ッみたいな…もうちょっと2009年おしとやかに行った方がいいとか~
「うん!ちょっと沈黙作ってみましょうか!」
あら!なるほど~
「あの~くぅちゃんは~ってか…これ皆さんにも言えるんですけど~やっぱりね…男泣かせのしゃべり過ぎっていう女の人って居ると思うんですよ!」
っ!どういう事?どういう事??
「くどく隙を与えないって事!」
あ…わたし…告白されたことないもん……
「あっホントに~!!」
人生で~多分2回位しかない…
「でも~そうじゃないですか?やっぱ~ちょっと~ドラマとか観てても!一瞬やっぱり黙るじゃないですか!なんか言われる時って!」
うんうんうん!
「でもなんか…恥ずかしいからたぶん喋ってるだと思うんです…けど!!そんな事分かる男なんか~10万人にひとり位しかいないと思うんですよ!ほんとに!」
え…まじ…じゃ…10万人にひとりしか…あたし…出会えへんやん!!
「っという訳じゃなくて~!そういうもんだから~!逆に恥ずかしくても~ちょっと黙ってみるとか~やっぱちょっとね~芸がないとだめ!そこは!」
そこも…なんか気を遣い過ぎなんかわからへんけど~しゃべらな~つまんないと思われてるんじゃないかな~っとか~
「そんなことないですって!」
あっ!ないんや!
「だって!くぅちゃんが黙ったら鬼に金棒でしょ!だって~!」
まじで~~!
「いや!ほんとに!」
あっ!そ~~!!
じゃちょっと~沈黙を~新しい面を~!
「そうですよ!だからあなたがそれをやる事によって倍増するわけ!違う面が見えるようになる!」
なるほど~!
ちょっと~!!新しい倖田はんの表情も引き出して行きたいですね~
「そうです!そうです!別にみんなが見てる訳じゃないんですから!」
そうですね!プライベート的なところなんで!
「当り前じゃないですか!!ここで言っていいんですかね~ほんとにね~!」
でもマダムには全部見えてる!みたいな!アハハッ!
じゃ!もう一曲行きたいと思います!
キーシャ・コール(Keyshia Cole)でプレイヤ・カーズ・ライト Playa Cardz Rightです!どうぞ~!
♪~~~
六本木ヒルズ33階J-WAVEから!倖田來未のナビゲートでお送りしております!OH!MY RADIO!
ミハエルさん!!いよいよ最後のパートでございます!!
「あ~早いですね~」
早いですよ~!も~!
と言う事で~短めにサクサクっていかなダメっなんですが~!
「はい!!」
引越をね~したいなぁ~なんて思ってるんですけど~引越するとしたらどっちの方角がいいとかあるんですか?
「方角…は…わたし…あんまり分からないんですけど…あの~なんだろな~!え~とね!緑が~!見下ろした時に緑が見える所!」
へ~~~っ!
「で!結構高くても大丈夫な気がする!…高いってのは…高層でもいいかなって」
へえ~~っ!
じゃ!緑が近くにあるっていうこと!?
「うん!そんな感じの所に行くといい!…いや!いいと思う!引越!!」
あっそう!
「家ってね!人のね!外っぱりを自分の体というか外見とすると~体の中のよどんだりしてる時って家の中も同じになるんですよね~!家に魂が宿るっていうじゃないですか!その人の家に行くと~その人の状態って大体分かるんですよ!仲悪い人の家に行くと~やっぱり家の空気ってよどんでるんですよね!」
へ~~~~ッ!!
「家ってすごい大事だから~」
大事なんや~!
「大事ですよ!気が合わない人と一緒にいたら肌荒れとかしますから!ほんと!」
あっそ~!!
「イイ恋をしてる人は肌がキレイですよ!やっぱ!」
あら~!らららららら!
「で!男の人も妙にカッコよかったりするんですよね~!」
あっそ~!
「色気って!やっぱり!会うべく人に逢ったら~出るんですよ~!」
確かに~!彼氏とか彼女いる時に限って~男にやたら連絡して~って言われたりとか~するやん!
「そうなんです!」
でも…急にひとりになった瞬間に~全然声かからないな~みたいな!
「ほんとに!そうなんですよ!」
やっぱそういうのあるんや~!
「なんか~こう~好きな人がいる人って!やっぱりモテるんだよね!」
モテる!モテる!
「モテるのよ!なんかね!発色してるんですよ!これはわたくし何千人って人にお会いしてきましたけど~ぜったいそう!!」
いや~がんばろ~わたしも!!キレイになりたい!!
「えっ!?キレイじゃないですか~ゼンゼン!」
あららら~!も~!
「今日思いましたよ!ほんとに!!あなたも自信もたなダメです!」
あ!ほんま~!大丈夫~?
「はい!大丈夫です!!」
ありがとうございます!
と言う事で!
マダムに見てもらいた~い!って人は~どういう風にすればイイんですかね?
「わたくしのホームページがございますので!そこに予約についてとか色々書いてありますので!それ読んで頂ければ!大丈夫です!」
ホームページのアドレスは??
「えっと~…言えない…」
えっと~…へっくしゅん!!!!すいません……
「ア~ハハハハハッ!」
じゃ!じゃ!リンク貼っときます!ので!番組サイトからピッと押したら行けるようにしときますんで!よろしくお願いいたします!
今日は!長い間!ありがとうございました~!
「ありがとうございます!」
また家?家って言うか事務所って言うか…
「是非いらして下さい!」
行かせて頂きます!よろしくお願いします~!
「ありがとうございます!」
という事で!今日のスペシャルゲストはマダム・ミハエルさんでした~ありがとうございました~!
「ありがとうございま~す!」
どうなん!この話術はどうなん??
「話術??」
この!しゃべり!
「それは恋愛においてってこと?」
なんか~あたしさ~こういう感じじゃないですか~ウワ~ッみたいな…もうちょっと2009年おしとやかに行った方がいいとか~
「うん!ちょっと沈黙作ってみましょうか!」
あら!なるほど~
「あの~くぅちゃんは~ってか…これ皆さんにも言えるんですけど~やっぱりね…男泣かせのしゃべり過ぎっていう女の人って居ると思うんですよ!」
っ!どういう事?どういう事??
「くどく隙を与えないって事!」
あ…わたし…告白されたことないもん……
「あっホントに~!!」
人生で~多分2回位しかない…
「でも~そうじゃないですか?やっぱ~ちょっと~ドラマとか観てても!一瞬やっぱり黙るじゃないですか!なんか言われる時って!」
うんうんうん!
「でもなんか…恥ずかしいからたぶん喋ってるだと思うんです…けど!!そんな事分かる男なんか~10万人にひとり位しかいないと思うんですよ!ほんとに!」
え…まじ…じゃ…10万人にひとりしか…あたし…出会えへんやん!!
「っという訳じゃなくて~!そういうもんだから~!逆に恥ずかしくても~ちょっと黙ってみるとか~やっぱちょっとね~芸がないとだめ!そこは!」
そこも…なんか気を遣い過ぎなんかわからへんけど~しゃべらな~つまんないと思われてるんじゃないかな~っとか~
「そんなことないですって!」
あっ!ないんや!
「だって!くぅちゃんが黙ったら鬼に金棒でしょ!だって~!」
まじで~~!
「いや!ほんとに!」
あっ!そ~~!!
じゃちょっと~沈黙を~新しい面を~!
「そうですよ!だからあなたがそれをやる事によって倍増するわけ!違う面が見えるようになる!」
なるほど~!
ちょっと~!!新しい倖田はんの表情も引き出して行きたいですね~
「そうです!そうです!別にみんなが見てる訳じゃないんですから!」
そうですね!プライベート的なところなんで!
「当り前じゃないですか!!ここで言っていいんですかね~ほんとにね~!」
でもマダムには全部見えてる!みたいな!アハハッ!
じゃ!もう一曲行きたいと思います!
キーシャ・コール(Keyshia Cole)でプレイヤ・カーズ・ライト Playa Cardz Rightです!どうぞ~!
♪~~~
六本木ヒルズ33階J-WAVEから!倖田來未のナビゲートでお送りしております!OH!MY RADIO!
ミハエルさん!!いよいよ最後のパートでございます!!
「あ~早いですね~」
早いですよ~!も~!
と言う事で~短めにサクサクっていかなダメっなんですが~!
「はい!!」
引越をね~したいなぁ~なんて思ってるんですけど~引越するとしたらどっちの方角がいいとかあるんですか?
「方角…は…わたし…あんまり分からないんですけど…あの~なんだろな~!え~とね!緑が~!見下ろした時に緑が見える所!」
へ~~~っ!
「で!結構高くても大丈夫な気がする!…高いってのは…高層でもいいかなって」
へえ~~っ!
じゃ!緑が近くにあるっていうこと!?
「うん!そんな感じの所に行くといい!…いや!いいと思う!引越!!」
あっそう!
「家ってね!人のね!外っぱりを自分の体というか外見とすると~体の中のよどんだりしてる時って家の中も同じになるんですよね~!家に魂が宿るっていうじゃないですか!その人の家に行くと~その人の状態って大体分かるんですよ!仲悪い人の家に行くと~やっぱり家の空気ってよどんでるんですよね!」
へ~~~~ッ!!
「家ってすごい大事だから~」
大事なんや~!
「大事ですよ!気が合わない人と一緒にいたら肌荒れとかしますから!ほんと!」
あっそ~!!
「イイ恋をしてる人は肌がキレイですよ!やっぱ!」
あら~!らららららら!
「で!男の人も妙にカッコよかったりするんですよね~!」
あっそ~!
「色気って!やっぱり!会うべく人に逢ったら~出るんですよ~!」
確かに~!彼氏とか彼女いる時に限って~男にやたら連絡して~って言われたりとか~するやん!
「そうなんです!」
でも…急にひとりになった瞬間に~全然声かからないな~みたいな!
「ほんとに!そうなんですよ!」
やっぱそういうのあるんや~!
「なんか~こう~好きな人がいる人って!やっぱりモテるんだよね!」
モテる!モテる!
「モテるのよ!なんかね!発色してるんですよ!これはわたくし何千人って人にお会いしてきましたけど~ぜったいそう!!」
いや~がんばろ~わたしも!!キレイになりたい!!
「えっ!?キレイじゃないですか~ゼンゼン!」
あららら~!も~!
「今日思いましたよ!ほんとに!!あなたも自信もたなダメです!」
あ!ほんま~!大丈夫~?
「はい!大丈夫です!!」
ありがとうございます!
と言う事で!
マダムに見てもらいた~い!って人は~どういう風にすればイイんですかね?
「わたくしのホームページがございますので!そこに予約についてとか色々書いてありますので!それ読んで頂ければ!大丈夫です!」
ホームページのアドレスは??
「えっと~…言えない…」
えっと~…へっくしゅん!!!!すいません……
「ア~ハハハハハッ!」
じゃ!じゃ!リンク貼っときます!ので!番組サイトからピッと押したら行けるようにしときますんで!よろしくお願いいたします!
今日は!長い間!ありがとうございました~!
「ありがとうございます!」
また家?家って言うか事務所って言うか…
「是非いらして下さい!」
行かせて頂きます!よろしくお願いします~!
「ありがとうございます!」
という事で!今日のスペシャルゲストはマダム・ミハエルさんでした~ありがとうございました~!
「ありがとうございま~す!」