朝はルピシエ&ショッピングモールを見て回って走る人

その後自転車を探しにウロウロしてみた。

けど、最近の自転車屋は夢がない~!やっすい中国製しか置いてない…あせる
ツマラナイ~!!
ぼくの探してたのは長距離も走れる折りたたみ自転車ニコニコ

本で見るようなカッコいいのって全然売ってない~。ネットで買わないといけないんだろうか…

で、そんなこんなでウロウロした後、帰ってきて家

暇なんでDVDを見ようと選んだのが「I ROBOT」
見に行った映画はDVDで集めるのがぼく流映画

ウィル・スミスって誰?って感じで見に行って「インデペンデンスデイ」で観たわ!って思った。

ウィル・スミスより、あのアシモフの小説が映画になったってことが大事件だったわけです。

高校生の時に良く読んだ短編小説本

ぼくの思ってたロボットとは全然違う容姿だったけど、この映画大好き!!

アシモフが大好きな人が作ってるって思える脚本!チョキ
全編を通して感じられるロボットになれない人間と人間になれないロボットの何とも言えない想い。

ロボット工学3原則っていうその小説の大前提な掟がありますパー

第一条 ロボットは人間に危害を加えてはならない。また、その危険を看過することによって、人間に危害を及ぼしてはならない。

第二条 ロボットは人間にあたえられた命令に服従しなければならない。ただし、あたえられた命令が、第一条に反する場合は、この限りでない。

第三条 ロボットは、前掲第一条および第二条に反するおそれのないかぎり、自己をまもらなければならない。

この第一条の「ロボット」のところを人間に変えたらめっちゃ平和な世の中になるんだけどなぁ~虹
第二条は奴隷的でいただけないけど、ウィル・スミス(黒人)が演じる理由もこのあたりにあるのかなぁ~

って思う音譜