朕はアメフト好き
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バイト

今バイトの先輩(A氏としましょう)にいいこと聞いたので昼休みの時間を使って書きます。A氏は一般企業で働いてはるのですがビジネスというものは雇う側と雇われる側はお互が尊敬しなければならない、ということです。私の職場では結構身分があって上司は僕らバイトやいけてなない社員さんを手玉にとります。上から目線とでもいうのでしょうか。でもA氏にとってはそれは有り得ないことなのだそうです。お互い敬語を使って、組織として作っていかなければならないということです。適材適所。いけてない人には叱るのではなくその人にあった仕事をさせる。組織をよく知っているな、とも思いました。バイトでは最も楽しそうにやっており人生が楽しいのでしょう。見習うべき所は数多くあります。ただ一点引っかかるのはこの職場は魚屋であるということ。あまりにも賑やか(楽しい雰囲気)では長年働いている職人さんにとって納得いいくものではないでしょう。同じように伝統を守る職場では厳しい雰囲気が想像出来ます。そこらへんは難しいです。楽しけりゃ楽しいほどいい。厳しけりゃ厳しいほどいい。どちらとも駄目。要はバランスでしょうか。まだまだ組織について学ばなければいけないようです。

初めに

このブログは朕が日々思ったことをたまにちょくちょく書いていくブログです。朕は割とマジメな方なのでマジメなことも書きます。そもそも携帯をあまり触らないのでコメントはあまり返さないかもしれませんがそこらへんはお願い致します。

初めに

正月の経済効果について考えます。まずお賽銭です。あれボロ儲けだと思いませんか?別にひがんでるわけではありませんよ。日本の人口の半分が初詣にお参りしにいったとして1人10円ずつだしたと計算したら10×5000万人でなんと5億円がこの1日で動くのです。もちろん5円(御縁)を出す人も多いでしょう。しかし1000円をだす人を考えたら10円が妥当だと考えます。まただれか詳しいこと教えて下さい。 次に屋台です。屋台に関しては文句あります。普段静かなお寺にあんなうるさいの出したらイメージが…住職さん的には仕方がないことかもしれませんが普段お寺に行かない人が1月1日だけに行くのはどうかなと。まあ文化だから仕方がないんですかねぇ。ただの娯楽スポットでしかないですよ。話がだいぶそれましたね。すみません。屋台ですがベビーカステラの高さったら半端ないっすねあれ。あれ儲けまくりなんでしょうねぇ。衛生面と経済面から朕は買いません。他にも書きたいことありますがとりあえず終わります。最後に。おせち料理の伝統って続くんですかねぇ…正直いらないと思いますがなくなるのはなくなるので私たちの先祖が悲しむんですかねぇ…