総務省は、2008年度から放送局の電波利用料を値上げを検討する方針を表明。

花

2007年度の電波利用料収入の約650億円のうち、

約85%が携帯が負担。放送局の負担は約6%の約38億円にとどまっている。

花

一方で支出の約30%は、地デジ関連に使われている。

このため受益と負担のバランスに差があるなどの問題点が指摘されていた。

花

民放社員は高給取り。

電波を独占しているという強みを最大限生かし、

番組制作は外注の安い労働力でつくらせている。

果たして電波使用料の適切な金額はいくらなのか?

花

今の電波使用料は、国と民放の随意契約である。

随契自体は、悪いことばかりでないが、批判しているマスコミには

是非、自らあらためてほしい。うっしっし

今の制度では、もっと高い電波使用料を出してもよいという民間があっても、

入札に参加できない。

花

放送免許を、もっと多くの企業に与えればよい。

免許保有してる会社の中で入札すればよい。

落ちたら?どうするかって?

インターネットで配信すればいいじゃないの。うっしっし

不祥事があったら、次点の企業にまわせばいいじゃないの!

花

今のテレビは、銀行以上の護送船団で、

全く進化していない。

これじゃあそのうち、NTTの固定電話網と同様、

別にインターネットでみればいいじゃん。ということになって、

電波の施設を持ってること自体が負担になるかもしれないけど。

そのときになって、うまく逃げるでないぞ!民放どの。