大ヒットドラマ「レディプレジデント~大物」DVD発売へ
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韓国で放送されるや大きな話題を集め視聴率が常に20%超えを記録した、大ヒットドラマ「レディプレジデント~大物」が、韓国放送版24話に細かな描写を追加した30話<完全版>で、8月5日(金)より順次DVDリリースとなる。
大物の紹介と写真
韓国ドラマ「レディプレジデント~大物」は、一途な思いを胸に秘め、コ・ヒョンジョン演じる韓国初の女性大統領を支える男をクォン・サンウが熱演し、彼の“新たな代表作”となった作品。DVD「レディプレジデント~大物<完全版>」(発売元:エスピーオー、コリア・エンターテインメント/販売元:エスピーオー)でも、クォン・サンウの魅力が全開だ。
同ドラマでクォン・サンウは、デビュー10年目の節目にして、“最高の演技”の評判とともに、自身初の最優秀演技賞を受賞している。共演の女優コ・ヒョンジョンの体当たり演技にも注目が集まる。「善徳女王」でカリスマ性を発揮、2009年MBC演技大賞、2010年SBS演技大賞を受賞、2年連続演での受賞という快挙を成し遂げている(2年連続の受賞は実に15年ぶり)。
また、最高視聴率は30.3%を記録。放送初回から同時間帯放送ドラマではダントツで視聴率1位を死守し、平均視聴率も26.5%と圧倒的支持を得る。さらに、韓国のテレビ局SBSが主催する演技大賞でも7部門に輝いた。
Copyrights(C)wowkorea.jp
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クォン・サンウと「少女時代」 アジアスター賞を受賞
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110519-00000016-wow-ent
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韓国で放送されるや大きな話題を集め視聴率が常に20%超えを記録した、大ヒットドラマ「レディプレジデント~大物」が、韓国放送版24話に細かな描写を追加した30話<完全版>で、8月5日(金)より順次DVDリリースとなる。
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韓国ドラマ「レディプレジデント~大物」は、一途な思いを胸に秘め、コ・ヒョンジョン演じる韓国初の女性大統領を支える男をクォン・サンウが熱演し、彼の“新たな代表作”となった作品。DVD「レディプレジデント~大物<完全版>」(発売元:エスピーオー、コリア・エンターテインメント/販売元:エスピーオー)でも、クォン・サンウの魅力が全開だ。
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『ダンシング・チャップリン』は妻・草刈民代と“夫婦愛”アピール戦略!? 周防正行監督インタビュ…
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現在上映中の『ダンシング・チャップリン』は周防正行監督が妻でバレリーナである草刈民代と15年ぶりに共同作業を行った映画だ。作品に込めた思いや、これまでの映画人生、さらには夫婦円満の秘訣までを、監督に語ってもらった。
コミカルで、時に哀愁漂う踊りが銀幕へと投影される。そこからはバレエの魅力が、映画というフィルターを通してしっかりと伝わってくる──。
【詳細画像または表】
現在上映中の『ダンシング・チャップリン』は、フランスの巨匠振付家ローラン・プティが、チャップリンの名作映画を題材に振り付けた同名舞台を映画化したものだ。見事なまでの踊りを披露しているのは、1991年の初演以来、この作品でチャップリンを踊り続けているダンサーのルイジ・ボニーノと、日本を代表するバレリーナの草刈民代。メガホンを取ったのは、草刈の夫で、日本を代表する映画監督の周防正行だ。
周防と草刈が映画というステージで共同作業を行うのは、結婚のきっかけとなった『Shall we ダンス?』(96年)以来、実に15年ぶり。周防にとっては、ドラマではない劇場映画は初挑戦で、バレリーナ草刈にとっては本作がラストダンスとなる。
この作品がどういう経緯で映画化に至ったのか? 作品に込めた思いや、これまでの映画人生、さらには夫婦円満の秘訣までを、周防に語ってもらった。
目の前にある作品をどう撮れば、より多くの人に伝えられるか
そもそもの始まりは、『ダンシング・チャップリン』の振付家ローラン・プティの妻で、元バレリーナのジジ・ジャンメールが「この作品は映像に残しておいた方がいい」とルイジ・ボニーノに勧めたのがきっかけだった。
「そこから、『ダンシング・チャップリン』は民代にピッタリなんだから民代に相談してみてはとなり、ルイジが草刈に相談、草刈が僕に相談してきた。僕自身、この作品を結婚した年に見ていて、ルイジが踊らなくなったら、作品自体が見られなくなるのではという危惧もあり、最低限、記録として残しておきたいと思った。だったら、自分でカメラを回すかと、最初はそれくらいのノリだった」
それが劇場公開作となったのは、「監督が撮りたいのなら、商業映画で勝負しましょう」というプロデューサーのひと言があったから。とはいえ、この映画に関しては「最初の段階で、こういう作品にしようというビジョンはまったくなかった」と周防は言う。
「すでにバレエ作品として『ダンシング・チャップリン』はでき上がっているので、自分が何かを作るのではなく、目の前にある作品をどう撮れば、より多くの人に伝えられるかが大切。ものを作るときに行き着くのは、結局はそこ」
映画化に当たっては「バレエを壊さないこと」を心がけた。「大切なのは、バレエそのものが持っている美しさや流れを壊さずに撮ること。バレエは舞台芸術なので、もともと正面の観客から見て美しいように振り付けられている。決して、360度、どの角度から見ても美しいという振り付けにはなっていない。そこを勘違いし、映画だからどこから撮っても自由だと考えたり、短くカットを刻んで派手に編集をすることは全く考えなかった」という。完成作は2幕構成で、1幕目でバレエを作っていく過程を描き、2幕目が本番というスタイルになっている。
撮影のチャンスは1日2回のみ
本作はバレエがモチーフとなっていることもあり、『Shall we ダンス?』のとき以上に、草刈との共同作業が増えた。
「『Shall we ダンス?』のときは、映画という僕のホームグラウンドに草刈を招いたが、今回は逆。彼女のホームグランドに僕がお邪魔した。普段なら、映画監督としてカメラの横にいて、僕が思うような芝居をしてくれるかどうかでOKかNGかを出していたが、今回は踊りそのものに対するNGを素人の僕に出せるわけがなかった」
代わりに踊りをチェックをしているのはダンサー自身と、バレエに詳しい第三者のバレエマスター。「踊りそのものに関しては草刈主導。草刈は映画のこともよくわかっているので、ダンサーと僕の間にも立ってくれた」と周防は語る。
草刈の提案を受け入れたことの1つが、ダンスシーンの撮影スタイル。「ダンサーはもともと、開演時間に合わせて心も体も作り上げていくもの。通常の映画では時間が押す(遅れる)こともあるが、今回は13時に撮影開始と決めたら、その時間通りに本番のカメラを回し始めた。またダンサーが1曲を通しで踊れるのは、1日にせいぜい2回程度。それ以上踊ると、どんどんクオリティも下がっていくので、撮影のチャンスも基本は1日2回のみ。それゆえに現場の緊張感はいつも以上」と振り返る。
『Shall we ダンス?』後、10年のブランクの意味
周防の代表作と言えば『Shall we ダンス?』だ。この作品は日本アカデミー賞を総なめしたばかりか、興行的にも大ヒットを記録。全米でも公開されたほか、2004年にはリチャード・ギアとジェニファー・ロペス共演でリメイクもされるなど、日本映画史上まれに見る大成功を収めている。
一方で周防は、この作品の後、『それでもボクはやってない』が公開となる2007年までの10年間、1本の映画も撮っていない。撮れなかったのか、撮らなかったのか? その理由を尋ねると、戻ってきた返事は「撮りたいものが特になかったから」というもの。「いつも撮りたい作品があるわけでなく、撮らないではいられない何かと出会う──。表現せずにはいられない素材や世界に出会えなければ、映画は撮れない」。
だが、本当にそれだけだろうか? 『Shall we ダンス?』は大成功を収めた。しかし、もし失敗していたら、どうなっていただろうか?
「たしかに、失敗していたら『何くそ!』と思って、次の作品を撮っていたかもしれない。ただ、出会いが大切なことは変わらない。『Shall we ダンス?』に限らず、『ファンシイダンス』(89年)のときも、これ以上面白い題材に今後、出会うことができるのかと思ったし、ほかの作品でも毎回感じている。その気持ちが、新しい題材と出会って変わる。『それでもボクはやってない』のときもそうで、裁判の取材を始めて驚きを感じた。そうした出会いがないと映画は撮れないと、改めて思う」
新作を撮らなかった期間、プレッシャーを感じなかったと周防は振り返る。秘訣を尋ねると「僕の場合、作れないものはしょうがないという開き直り」と笑顔を浮かべた。ただし、プレッシャーを感じること自体は決して悪いことではないと続ける。「プレッシャーを感じるのは、それだけ期待されている証。それはそれで幸せなことだと思う」。
脚本を書かないとどう演出して良いかわからない
そうしたプレッシャーは、10年ぶりのメガホンという重圧がかかる『それでもボクはやってない』のときも感じなかった。「感じたとしたら、それは、面白い映画を作らねばならないというプレッシャーではなく、裁判の実態を多くの人に伝えなければというプレッシャー。今の日本の裁判がどれだけダメかを、大勢の人に知ってもらうことが大事で、映画が面白いなんて、少しも言われたいと思わなかった。もう、社会派で結構です、と(笑)」。
その周防にとって映画作りに欠かせないのが、取材を重ねて作り上げる脚本だ。監督デビュー作の『変態家族 兄貴の嫁さん』(84年)から『それでもボクはやってない』に至るまで、一貫して監督作では脚本も手がけてきた。「脚本くらい手がけていないと、監督って何をしているのって言われかねない」。そう冗談とも本気ともつかない言葉を述べた後に、周防が口にしたのは「脚本を書かないとどう演出して良いかわからない」という言葉。
「脚本を書きながら、すでに演出が始まっている。どの脚本家も同じだと思うけど、完成した脚本は百数十ページでも、捨てた原稿は何百、何千ページにものぼる。だからといって、捨てたことは全然無駄ではなく、それがあるから成立しているという自信にもつながる。その捨てた内容を知らずに、演出なんてできない。だからもし、僕が人の脚本で演出するとしたら、どうしてこのシーンはこうなのかを、まずは書いた人に取材することから始めると思う(笑)」
宣伝部から『これは夫婦愛で売るしかないですよ』と言われて乗っかった!?
話は元に戻って『ダンシング・チャップリン』。15年ぶりの夫婦共同作業となった本作では、草刈と一緒に舞台挨拶に登壇し、2人でインタビューに応じるなど、夫婦揃ってのプロモーションも各所で話題を呼んだ。本人としてはどんな気持ちで臨んでいたのか? これに対する周防の答えは「宣伝のため」。
「宣伝部から『これは夫婦愛で売るしかないですよ』と言われて乗っかった。でも今回、夫婦で出まくって、バラエティ番組でも喋りまくったので、次回作では、この手は使えないですね(笑)」
それにしても仲が良い。舞台挨拶でもインタビューでも、カメラマンの「手を組んでもらえますか」というお願いに、しっかりと手を組んでくれる。草刈が話す姿を見守る周防の顔も優しげだ。そこで周防に夫婦円満の秘訣を尋ねると、照れがあるのか「円満に見える秘訣ね(笑)」と言い直し、「相手に大きな期待をしないこと」という答えを寄せてくれた。
「それって寂しく聞こえるかもしれないけど、他人と生活をするわけだから、我慢が多いのは当たり前。その我慢を楽しめるかどうか。耐えられなくなったら別れるしかないわけで、今のところ耐えている(笑)」
この「耐えてる」といった自虐的発言は、実は今回のプロモーションで周防が何度も繰り返してきたことだ。だが、どうもこの種の発言は草刈には不評のようで、「自分ばっかりいい人みたいな印象を植え付け、私がすごいワガママ女のように感じられて嫌だって、家で怒られてます」と明かしていた。
こうした言葉はもちろん、周防流のリップサービス。「怒られてます」と言った直後に、「このプロモーションを通じて世間を味方にどうつけるかが課題ですね」と続けた周防に、「それは成功ですね」と返すと、「ですか?」と笑顔が戻ってきた。
(文/安部 偲、写真/陶山 勉)
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Kylee、米NBCの看板ニュース番組に2日連続出演!
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7月13日に4thシングル「NEVER GIVE UP!」をリリースするKylee(カイリー)、アメリカのニュース番組に続々と特集され、そのワールドワイドな活躍ぶりが大きな話題になっています!
今年の3月にFOX NEW CHANNELで、実力派シンガーとして紹介されたのを皮切りに、5月3日には、NBCアリゾナ放送局のニュース番組『12 News』にて、Kyleeの密着取材の模様、日本での活動についてのインタビューが放送。さらに、その放送が話題となり、全米の様々なテレビ局・新聞社などから取材オファーが殺到! 5月12日、13日には、全米ネットで放送されているNBC朝の看板番組『TODAY』で2日に渡りKyleeを大特集、スタジオ生ライヴも行ないました!
『TODAY』は1952年から放送がスタート、高視聴率を誇る伝説のご長寿モーニングショー。過去には、大統領がインタビュー出演したり、マドンナやビヨンセ、レディー・ガガをはじめ、様々な大物アーティストがライヴを披露しています。
Kyleeは、5月12日に、ニューヨーク・マンハッタンのロックフェラー・センターにあるNBCスタジオ内で新曲「NEVER GIVE UP!」の英語ヴァージョンのパフォーマンスを披露し、その圧倒的な力強い歌声はスタジオに大きな拍手が巻き起こし、番組プロデューサーをはじめ、番組スタッフから「彼女は素晴らしい! これからが楽しみだ」と大絶賛!
そして13日には、Kyleeの日常生活やアーティスト活動についてのインタビューが放送。日本ではアーティスト活動を行ない、地元アリゾナでは学校で、勉強も熱心に頑張る普通の高校生として過ごしているというKyleeの生活が、「まるで、人気アイドルであることを秘密にして学校では普通に過ごす、全米ティーンに大人気ドラマの主人公“ハンナ・モンタナ”のようだ」と紹介。
『TODAY」に出演したKyleeはその直後、地元アリゾナへ移動。その夜、NBCアリゾナのニュース番組『12 News』内で、再びライヴ・パフォーマンスを披露し、当日放送された『12 News』番組の中でもKyleeの出演パートが最も高視聴率を記録しています。
テレビ番組出演後、MSN USAやYahoo! USAをはじめ、様々なサイトでKyleeの出演した際の映像がトップページに掲載され、MSN USAサイトでは、なんと1日で約50万ビューという驚異的な記録を打ち立てるや、Kyleeのオフィシャル・サイト(www.kylee.jp)もアクセスが急上昇中! 英語ヴァージョンで披露された新曲「NEVER GIVE UP!」も大絶賛を浴びるなど、日米から注目されるKylee。今後もその活動から目が離せません!
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アメリカ 、 CHANNEL 、 アリゾナ を調べる
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7月13日に4thシングル「NEVER GIVE UP!」をリリースするKylee(カイリー)、アメリカのニュース番組に続々と特集され、そのワールドワイドな活躍ぶりが大きな話題になっています!
今年の3月にFOX NEW CHANNELで、実力派シンガーとして紹介されたのを皮切りに、5月3日には、NBCアリゾナ放送局のニュース番組『12 News』にて、Kyleeの密着取材の模様、日本での活動についてのインタビューが放送。さらに、その放送が話題となり、全米の様々なテレビ局・新聞社などから取材オファーが殺到! 5月12日、13日には、全米ネットで放送されているNBC朝の看板番組『TODAY』で2日に渡りKyleeを大特集、スタジオ生ライヴも行ないました!
『TODAY』は1952年から放送がスタート、高視聴率を誇る伝説のご長寿モーニングショー。過去には、大統領がインタビュー出演したり、マドンナやビヨンセ、レディー・ガガをはじめ、様々な大物アーティストがライヴを披露しています。
Kyleeは、5月12日に、ニューヨーク・マンハッタンのロックフェラー・センターにあるNBCスタジオ内で新曲「NEVER GIVE UP!」の英語ヴァージョンのパフォーマンスを披露し、その圧倒的な力強い歌声はスタジオに大きな拍手が巻き起こし、番組プロデューサーをはじめ、番組スタッフから「彼女は素晴らしい! これからが楽しみだ」と大絶賛!
そして13日には、Kyleeの日常生活やアーティスト活動についてのインタビューが放送。日本ではアーティスト活動を行ない、地元アリゾナでは学校で、勉強も熱心に頑張る普通の高校生として過ごしているというKyleeの生活が、「まるで、人気アイドルであることを秘密にして学校では普通に過ごす、全米ティーンに大人気ドラマの主人公“ハンナ・モンタナ”のようだ」と紹介。
『TODAY」に出演したKyleeはその直後、地元アリゾナへ移動。その夜、NBCアリゾナのニュース番組『12 News』内で、再びライヴ・パフォーマンスを披露し、当日放送された『12 News』番組の中でもKyleeの出演パートが最も高視聴率を記録しています。
テレビ番組出演後、MSN USAやYahoo! USAをはじめ、様々なサイトでKyleeの出演した際の映像がトップページに掲載され、MSN USAサイトでは、なんと1日で約50万ビューという驚異的な記録を打ち立てるや、Kyleeのオフィシャル・サイト(www.kylee.jp)もアクセスが急上昇中! 英語ヴァージョンで披露された新曲「NEVER GIVE UP!」も大絶賛を浴びるなど、日米から注目されるKylee。今後もその活動から目が離せません!
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